4月から、時短勤務職員の補助として公的機関で働いているアラフィフです。
もともとは介護職についていましたが、土日に休めて早出遅出夜勤がない仕事に転職するためにパソコン教室に通い、word・excel・powerpointを使えるようになりましたが、今の業務ではIllustratorとphotoshopも使います。時短の職員さんが手取り足取り教えてくださって、やっとある程度使えるようになりました。使えば使うほどおもしろく、もっと使いこなせるようになりたいと思っています。
この時短の職員さん、「photoshopさんと私は二人で一人、photoshopさんなしでは私の仕事は成り立たない、よろしくね♪」と、よく仰います。なので、私も少しでもお役に立てるようにと、日々精進しておりますが、寄る年波には勝てないというか、もともとの事務処理能力に問題ががるというか、十分にお役に立てている自信はありません。
この彼女、ものすご~く美人さんです。キラキラ輝く大きな目、透き通るような肌、私に仕事を教えるときの至近距離の横顔、「わかりますか?」と確認されるときは至近距離で目が合います。
美人は三日で飽きるって、誰が言ったんでしょう?私、いまだに彼女に見惚れます。
一緒に作業しながら、つい見惚れて手が止まることもあります。指示を聞きながら覚えなきゃ!と思いつつ、うっとりしてしまう自分に危機感を感じる毎日です。
どうしたら彼女の美しさに慣れることができるのでしょう?私は彼女にとって「なくてはならない存在」になりたいのに、うっかり見惚れてる時間がもったいないのです!
あ、ちなみに私、既婚女性です。仕事は1年任期(今年度いっぱい)で更新はありません。
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