昔、英語の授業で読んだものなのですが、タイトルが思い出せません。
長い橋のペンキ塗りの仕事をしている男の人の話です。
長い期間を掛けて橋のペンキを塗り終わったころには、スタートした反対側がさび始め、また振り出しに戻ってペンキを塗らなければならない。
終わりのない仕事を坦々と日々こなさなくてはいけない。
”〇○Bridge”というタイトルで、〇○には主人公の名前が入っていたと思います。
シーシュポスの神話と同じような趣旨の話だった覚えがあります。
いろいろ調べているのですが、ヒットしません。
どなたかわかる方はいないでしょうか。
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