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幸せになったエピソード

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(トピ主 0
😭
ug
恋愛
数ヶ月前に振られたんですが、元恋人から言われた別れたい理由が、実際は違う理由だったんじゃないかと思って来てます でも結局どんな理由であっても振られたのには変わらないので考えても無駄なことはわかってるし、今更本当はどっち?とか聞くつもりもないです ただただ色んなことを考えたり思い出したりして辛さがぶり返して来てます 立ち直りたいです 失恋後幸せになったエピソードお願いします

トピ内ID:1522942308

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抑えようとせずに思い切り声に出して大声で泣き叫ぶべき

🙂
失恋直後は辛い当然
出しきらなきゃ、吐き出さなきゃ、辛いのを受け入れなきゃ いつまでも感情は押し寄せて来ますよ。 ああ好きだったんだよね、辛いんだ、我慢できないから泣き叫ぶ、それがいい。 頭でお利口にならなくていい、辛いのが自然に想えるまで、思い出せばいい。 1週間も泣きはらせば少しは気持ち変わります。 ちょっと落ち着いてきたら、いつもより綺麗にして外に出て自分にご褒美あげよう。 私は大好きだった人と別れた後に今の夫と付き合い、愛されて結婚しました。 あの時あの大好きだった人より夫を好きになれるかな?って思いもあったけど 恋は盲目とは真実なり。あの人とあのまま付き合い結婚に至らなくて本当に不幸中の幸いだったなーって。 夫は頼りがあり、誠実で穏やかで本当に優しく包容力あり、私をいつも大事にしてくれて、包み込んでくれます。趣味も価値観も合い、結婚して本当に幸せです。 かつて大好きだった人は、好き好きで客観的に見れてなかった、美化してたなって今なら思える。。年齢は私より9も上、いくら優しく面白くイケメンでも、ご両親は介護近い年齢。そして夢追い人で、まともな会社員ではなく、フリーの通訳仕事やりながらシェアハウスの運営を海外永住でやってる中年の男性。不安要素有りすぎ。。まだ学校に行きたいやら海外飛び回りたいと話して、夢がたくさん有りすぎて地に足が着いてない人だった。 今思えば、彼について行き彼と海外永住する!なんて思ってた自分に引きます(苦笑) あの時振ってくれた彼には感謝しています!(笑) あの時大好きだった彼など霞んでしまうくらいに夫が大好きで大切で、尊敬もしています。 夫と結婚でき本当に幸せです。田舎の実家暮らしでしたが、今は都会暮らしで新居に住まい、共働きだけど裕福な暮らしで、好きな仕事をし、連休には夫と海外旅行!毎日幸せ! 彼以上の男性、星の数程いるから目を覚まして幸せ見つけて

トピ内ID:6468874937

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私の場合・・・1

🙂
恋次郎
小学校の机は二人掛け。背の高い私と彼女が後方席にてペア。幼い初恋の始まり。共に同じ中高校へ進学し、片想いは学年が上がる程に募った。ところが高二時に彼女が突如他県の私立名門女子高へ転校。聞けば母上の母校の由。会社経営者の娘ゆえ、田舎の公立校では親も物足りなかったのかも。かくして一人相撲は一時中断 再開は3年後。大学進学で京都在住の私に『従姉と二人で上洛するので案内宜しく』と依頼が。夢かと嬉しく飛び上がった。それから交際が始まり、超遠距離交際にて懸命にバイトに励み、旅費が貯まれば年5~6回訪ね、楽しい日々が続いた。手を握る事やキスだけの淡い付き合いながら、一年一年の様々な思い出を積み重ね、やがて互いに結婚を誓った 付合い3年目。娘を案じたご両親が、京都案内時の従姉を介し、二人の仲を裂きに掛かってきた。従姉の夫は東京六大学の院生。無職ながら親の扶助を受け、当時の国産車中の最高価格のスポーツカーを乗り回していた。自らの存在価値をアピールする為か、仲裂きの中心人物を買って出て、社会経験や世知に疎い私達を攻め、私と彼女を世の中論や社会常識論等にて論破した 社会経験の無い私側の引け目も有り、親の仕送りで夫婦ゴッコしている口先論者に言い負け、最終判断は彼女の意思に任せた。『自信が無い』『無理かも』彼女の不安を払拭出来る具体的実証が無かった。甲斐性無しの自分に人生を賭けてくれと要請出来なかった。それで泣く泣く断念した。突然の呼び出し、なけ無しのバイトの小金を集めて旅費とし急遽上京したが、その帰途は無残に心を打ち砕かれ、打ちのめされて京都へ帰った それから5か月後の8月某日(年月日時刻は今も記憶)帰省中の街中で突然自転車の彼女に出会い、会釈のみで語らず別れたが、その夜電話が有り、そっけない態度を詰られ、謝る会話の中で『付き合いを再開して欲しい』と頼まれ復活

トピ内ID:2239941917

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私の場合・・・2

🙂
恋次郎
その後一年ほど交際したが、再び彼女から別れを告げられた。日付を今も忘れない。彼女の自宅や広大な工場敷地へ渡る橋の上でのこと。ご両親への面談を切望していたが『とうとう、この橋を渡り、ご挨拶に伺う事も無いのだな』と、脳裏に漠然と浮かんだが、失意の余り『橋から飛び降りればどうなるのだろう』と、そのことばかりが何度も心に帰来し、水面ばかりを見つめていた。情けないことに翌日『胃痙攣』を引き起こし2泊3日入院した 結局、社会的な経済的な基盤を持たないと、大人の付き合いは進展しないと考えて私は、企業の銘柄に拘らず成果は同じと早期決定を期し、会社訪問一社目で内定を貰った会社に就職し、猛烈に働いた。初年度の少ないボーナスと月々の給与を節約して蓄え、指輪を買おうと考えていた。待ち焦がれた夏休み、田舎に帰省した私は、彼女と私の共通の女友達を訪ねた。一年ぶりだったから様子を伺い、状況を把握して彼女に会いプロポーズして指輪を贈るつもりだった 友人の報告は『彼女なら春に婚約したと会いに来た』『ダイヤの指輪を見せびらかしていた』と。橋の上での別れの際、『一生誰とも結婚しない』と言っていたが、信じなかった。結婚は幼女期から続く女の一生の夢だと思っていたから 翌年春、女子営業部へ異動に成り、新入社員の女性(のちの妻)と出会う。翌年妻21歳私25歳で結婚し、今年がルビー婚40年。授かった三子は東大京大を卒業し、一流上場企業や国家公務員キャリアとして奉職。全ての負債は完済した。もう働かなくても生活出来ますが、健康の為に仕事との関わり合いは、未だ残しています 亡き母の口癖は『家運・財運の隆盛は、須らく女運』別れた彼女、拾ってくれた妻。決して『今の幸せが過去の思いを晴らすものでは無い』のです。叶わなかった夢を、今も引きずっているかも。しかし妻には心から感謝しています。命の恩人だと思っています

トピ内ID:2239941917

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2年後に

🐤
しゃら
4年前に向こうからの告白で付き合ったのに、すぐに浮気され(最初から2股だったかも) 振られて、もう消えたい・どこか遠くに行きたいとまで思った私ですが それから2年間、趣味のバンドの追っかけ活動に没頭していたところ 私の趣味にも理解のある彼氏ができました。 おまけに、もうすぐ結婚します。 人生なにがあるかわかりませんね、ほんと。

トピ内ID:2699287002

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