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iga腎症

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(トピ主 0
😢
キラキラ
ヘルス
初めまして 子供はいないのですが最近、手足口病になってしまい、暫くして茶色い尿に気づき病院を受診した所潜血と尿蛋白の数値が高く腎臓内科を紹介され先日行ってきました そこでもやはり潜血と尿蛋白の数値が高く血液検査は異常なしでした。先生からはiga腎症の疑いもあるが慢性ではないかも知れないと言われ何を根拠に言われたかは解りませんが 次回腹部エコーと尿検査と採血があるのですが それまですごく不安でこちらに書き込ませていただきました 先生からは食事制限などなく 水分をたくさん摂って暴飲暴食以外は大丈夫だからと言われたのですが 先生の言う通り今は普通に食事しても大丈夫でしょうか? ちなみに毎年健康診断で尿検査に異常はなく去年はたまたま生理だった事もあり潜血と尿蛋白がでていました。 また、小さい頃からよく風邪をひくタイプで扁桃腺が腫れやすいです。 すごく不安で食事もまともに取れなくて困っています。

トピ内ID:8146417284

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タンパク尿だからでしょう

🐱
通りすがりの猫
うちの旦那は、抗リン脂質抗体症候群でした。 >そこでもやはり潜血と尿蛋白の数値が高く血液検査は異常なしでした。 >慢性ではないかも知れないと言われ何を根拠に言われたかは解りませんが 何を根拠にって、タンパク尿だからでしょ。 タンパク尿は、疲れていると出やすいらしいです。 たまたまかもしれないので、慢性かどうか確認するために、尿検査を毎回すると思います。 尿検査はあると思いますが、気にしないでください。 コーヒーは豆、鰹出汁は魚ですしね。 タンパク質は、お菓子や飲み物など意外なものに含まれているので、暴飲暴食をすると、数値が跳ね上がることがあります。 ちなみに、うちの旦那は保険の範囲内で検査したので、病名がわかるまで3カ月くらいかかりました。 病名がわかって通院、服薬するようになって、扁桃腺が腫れなくなりました。 タンパク尿はたまたましれませんし、腎臓系の病かもしれませんが 節制をした状態で検査しても、意味がないと思います。 お医者さまのいうとおり、水分をとって暴飲暴食はさけましょう。

トピ内ID:4341132736

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落ち着いてね

🙂
おせっかいおばさん
不安で心配な気持ちはよくわかります。でも今の時点ではまず冷静になってください。私の娘も学生時代にIgA腎症と診断されもうじき10年です。まずは詳しい検査を受け、もし確定されたとしても的確な治療と投薬を受ければいいのです。 IgA腎症であればおそらく扁桃腺摘出と、ステロイドの集中投薬になると思います。ステロイドと聞くと副作用の心配などもなさるでしょうが、うまくいくとこれである程度寛解できる人もいます。残念ながら娘はステロイドパルス1クールを2回やっても寛解せず、免疫抑制剤を服用してやっと、潜血尿蛋白ともになくなりました。このようにいろいろ治療の手立てはある病気です。 うちの娘は最近結婚しこれから妊娠も強く希望していますのでまた先生と相談して薬の変更をしながら病気とつきあっていきます。決してあなただけではありません。大丈夫ですよ。

トピ内ID:2087011519

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iga腎症です

🙂
しんぶんし
還暦近くの男性です。40歳を過ぎたころの会社の健康診断で血尿が出ました。総合病院で泌尿器科を受診するように言われ受診しましたが、原因不明。約3か月後の経過観察を経て受信したら、タンパクも出始めていて、腎臓内科を受診。 腎臓内科では採決、血尿のみで「腎炎」と判断されました。腎炎と言ってもピンからキリまであるそうで、約1か月後に10日間の「腎生検」(腎臓の細胞を体外から採取する)という検査を経て、iga腎症と判断されました。その間、投薬も一切なし。 iga腎症といっても、腎臓の機能が徐々に徐々に低下するだけで、何か急変する病気ではありません。まぁ、腎臓の機能のレベルが最低限度を超えたときには人工透析が必要になるでしょうけど。病院や医師で多少考えが異なる場合があるようなので、私は断言はできませんが、原因は「よく分からない。たぶん個人の体質による。」とのこと。家系的にも腎臓が悪い先祖はいませんし、私も親にもまったく思い当たる節はありません。また、外科的手術もいろいろあるようですが、確定された治療法はないとのことでした。 タンパク質と塩分の摂取制限が出ました。共に、成人の摂取量の8割に抑えること。「畜尿」(1日間に排出した尿をすべて保管し、その1部を病院に提出し、タンパク質、塩分の摂取量がわかる)も長い期間やりました。最初は何をしてもしなくても、摂取量がオーバーしていましたが、いつのまにか8割以下にできるようになり、医師から「食生活の管理がうまくできるようになり、もう畜尿の必要はない」と言われ今はやっていません。 スポーツに関しても、「プロスポーツ選手じゃなければ、何をやっても良い」とのこと。 今は、3か月に1度通院し、採決、採尿をして薬を飲んでいるだけで、まったく普通の生活と変わりません。 今後も薬を飲み続ける必要はあり長い付き合いは必要ですが、怖がる必要は何もありません。

トピ内ID:0489569900

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5年前に似た状況でした

🙂
食べて!飲んで!
似たというか、発症のきっかけから食事がまともにとれないところまで5年前の自分がタイムスリップしたかと思うぐらい同じです。 多分、ネットでいろいろ調べて、ステロイドパルスとか、腎生検とか、おどろおどろしい情報をたくさん知ってしまったと思います。 私はトピ主さんが次回予定している検査の時に、前回よりさらに悪化した数値になりました。 医師が驚いて「いったい何があったの?ちゃんとご飯を食べていますか?」と言われたので、塩分やたんぱく質が腎炎に悪いと思って(ちゃんとした食事制限ではなく、ただ単に無知が絶食しただけ)ご飯がちゃんと食べられないというと、「お願いだからちゃんと食べてください。栄養が足りてなくて、ひどい疲労状態のような数値ですよ」と言われ、ちゃんと食べることを約束しました。「いい年して恥ずかしいですが、本当にショックで怖いです」と言うと「腎炎で普通に生活している人はいっぱいいますよ」と言われました。「塩分やたんぱく質は1日何グラムぐらいがいいですか」と聞くと「気にしなくていいから、好きなものをたくさん食べて、水分をいっぱいとってください」と言われました。 まあ、気にするなと言われても気になりますから、それまで全く気にしてなかった塩分の勉強をして、ざっくり6g超えないように気を付けつつ(意外とあっという間!)とにかくお腹いっぱい食べるように頑張りました。 唯一、風邪はひかないように頑張れと注意されました。これはラッキーなことに、近所の鍼灸院に行き始めたら、風邪の引き初めに行くと風邪が治ってしまう秘孔を突いてくれ、ひどい風邪をひかなくなりました。 半年~1年だったでしょうか、徐々にタンパク尿が減り、潜血は残りましたがその頃にはだいぶ心が落ち着いてきました。 2年ほどたったころ「健康診断で蛋白尿が出たら来てください」と言われ、その後は落ち着いています。 とにかく、食べて!飲んで!

トピ内ID:5737254855

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私もIgA腎症です。

🐱
聡子
26歳の時診断されました。31歳の時に結婚、33歳で出産しました。 まず、尿潜血と尿蛋白ですが、膀胱炎などの場合も出ますし、尿蛋白は疲れていると出ることもあります。(膀胱炎の場合は水を多めに摂取して休めば治るそうなので、お医者さんはそれも視野に入れてるのかなと思います。) もし次回の検査の結果、IgA腎症の疑いが強いとなれば、腎生検という検査を受けることになると思います。(背中から針を刺して腎臓の組織を取る検査です) その後は、私の場合は扁桃腺の摘出と、ステロイドパルス治療というのを受けました。 1年ほどかけてステロイドを減らした結果、ほぼ寛解しました。(潜血は少し残った) 私も、IgA腎症と言われた時はすごく不安だったし、ネットで情報を見ては怖くなっていました。 でも、もしステロイドが効けば、寛解かそれに近い状態に持っていくことは出来るので、絶対とは言えなくとも、そこまで悲観しないでほしいと思います。 私が今でも気をつけていることは、体を冷やさないようにすること、塩分とたんぱく質を控えめにすること、歩くことです。 お世話になった鍼灸師さんが、腎臓が弱いのは元々の体質だけど、歩くことで腎臓は鍛えられるのだと言っていました。

トピ内ID:0708191533

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脅かしてごめんない

🙂
海賊の妻
私の夫もiga腎炎でした。現在66才ですが貴女と同じように、子供時代にのどを腫らし高熱を出しひきつけをおこす弱い体質でした。 しかし母は病院に行かずミミズを煎じたものを飲ませて、ひきつける息子を力で丸めて一番してはいけない事をして治しました。 結婚して腎炎と分かり、40才で透析となりました。はっきりと病名が付いたのは透析になる数年前で、腎性検をして分かりました。その時の腎機能は50パーセントでした。 しかしあっいと言う間に腎機能は落ちて40才で透析になりました。 今主人は透析26年を経過し何とか生きています。 当初は「20年生きている人もいますから」と言われて生きるのの難しさに目の前が暗くなりました。 何度も合併症に苦しみながらも定年まで働き、5年間は障害者年金を頂き今年から一般の人と同じ年金になりました。 母がなぜ医者に診せなかったのか、病気の恐ろしさを知らなかったのか、今となっては分らない事ばかりです。今日までどんなに苦労したか口には出せません。 自立した息子は毎週電話をくれて「お父さんは大丈夫」と聞きます。とても恐がっています。かわいそうに。 どんな病気もそうであるように、初期が大事です。専門医にかかるようにしてください。検査入院が必要ならためらわず入院してください。 主人はスポーツ万能の秀才でした。諦めた事は沢山あります。スキーも野球もボーリングもできなくなりました。 この病気を甘く見ないで名医にかかって下さい。たぶん大丈夫等と思わないでください。 主人はこの病気の研究で一番と言われた病院にかかっています。そのおかげで今日まで生きていられました。

トピ内ID:5171933708

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