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欠点を無くすと個性が消えた?

レス34
(トピ主 0
041
GABA
ヘルス
出発点は身も心も素敵な女性になりたいと言うのが動機でした。
「人生は修行」と思い、日々自分の欠点を無くす努力を色々してきました。
でもなんだか最近自分が無味無臭な人間になってしまったように感じます。
確かに私は誰とでも上手くやれるけど、誰からも嫌われないって事は、
誰からも好かれないと言う事なのではないか?と・・・。
今よりイケてなかった数年前の方が好かれていたような気もするのです。
なんだか何を目指していたのか判らなくなりました。
聖人君子にでもなるつもりか?と自嘲する自分もいます。

時々、迷惑をかけても無邪気に他人の好意を信じきっていて、
なおかつ愛されている人を見るととても羨ましく、辛くなります。
自分本位に振舞っても愛されている人が居ると言う事に。
もっと自然にもっと楽に生きたいのですが、私はどうすればいいでしょうか?

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このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

欠点って?

041
ちよん
トピ主さんの無くしてしまった欠点って、どんな事ですか? <欠点を無くす=誰とでも上手くやれる>ではないと思いますよ。

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自分を愛することが一番大切

041
たいたんぱー
天然ボケの人ってツッコミ易くて一緒にいて楽しかったりします。逆に完璧な人って劣等感を感じてイヤな気がしますね(笑)。欠点の無い人がみんなに好かれるとは限りませんからね。 ひょっとして「スーパーマン願望」ありませんか。実は私がそうだったんですが(笑)。だから自分が嫌いでした。心理学では「自分が嫌い」という状態は最悪だそうです。 私は欠点だらけですが、心理学の本を読んで自分を愛することの重要性を知りました。 「欠点を無くしたい」 という心理は 「自分が嫌い」 なのかもしれません。自分の全てを肯定するんです。「私はこれでいいんだ、これが私なんだ」と。 がんばらずに、あるがままに、です!!

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何度でも積み上げましょう

041
りゅうりゅう
41歳、4歳双子のパパです。 私の恩師が良く言ってました。「自分を磨くというのは砂浜で砂山を造るのと同じだ。高い山を造ろうと思えば、今の高さの山を一旦すりつぶして、土台を広くし、もう一度積み上げねば高くならん!その繰り返しだ、その程度でうぬぼれるな!山に立てば他にもっと高い山があるのに気がつくだろ。お前はその程度でいいのかっ!」 トピ主さんは土台が広くなった状態ですから、これから積み上げたら良いのでは?そんな気がしますが。 もしくは御自分が成長されたので、客観性がつき自己評価が厳しくなったのかもしれません。どちらにせよ一生続く事です。焦らず卑屈にならず堂々と行きましょう!文章から察するに十分素敵だと思います。

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角を矯めて牛を殺す

041
ぼんど
問題は単に欠点をなくしても、長所がなければ、なんの特徴もないつまらない人になってしまうことです。 マイナスを減らす努力は大切です。 ただ、それ以上にプラスを増やす努力。自分がなりたいと思う人が持っていると思える特徴のようなものを身に付ける努力はされていますか? マイナスはすぐ目に付きますけど、それにこだわっていては本末転倒で、タイトルに書いた「角を矯めて牛を殺す」になりかねません。 長所が輝いていれば、ちょっとした欠点は、かえって愛嬌として受け入れてもらえるものですよ。

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そんなに気にすることなくても

041
照沼
努力して、下から普通以上になるって 素晴らしいことだと思います。 自分自身だったら、欠点の多い自分自身よりも、努力をして、なんでもできるようになった、 自分自身の方が、前の自分自身よりもずっと 好きになります。

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わかります

041
きなこ
欠点って、実は長所の裏返しなんですよね。のんびり屋さんで一緒にいるとほっとするけど、仕事の上ではゆっくりマイペースすぎてイライラするとか。とっても優しくて人のことを考えてあげられるけど、優柔不断、とか。いいところだけはとれないのでしょう。そして短所を隠そうとすると、長所も隠れてしまうのでしょうね。 6年続いた海外のあるTVドラマを見てて思ったのが、短所がまるで無いキャラクターってつまらない。最初はこのキャラクターなんかうざいなーって思うのですが、なれると長所しかないキャラクターより、短所も長所もあるキャラクターの方が断然愛しくなります。個性ってそういうものなんでしょうね。 私も人に嫌われるのが怖くて、一生懸命自分の短所を隠してますが、やはりつまらない人になってしまってる気がします。自分の短所に集中せず、自分の長所が何なのか分かってそれを伸ばしていけば、その裏返しの短所がでてきても「もーしょうがないなー」って笑って許してくれるかなって思います。そうじゃない人は去っていくでしょうけど、それはそれでいいのでしょう。 いいトピ立ててくれてありがとう。お互い楽に自由にのびのびと生きましょうね♪

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尊敬してしまいます

041
あずさ
ご自分の短所を理解したうえで、治す努力もなさっているとは。 私も努力はしているのですが、ふと気が緩んでしまってなかなかうまくいきません。 人を評す言葉によく「○○は彼女の長所であり、短所だ」とありますよね。 どんな欠点だったのかはわかりませんが、それがその人の持ち味というのは多々あると思います。他人に迷惑をかけてしまう短所は治すべきと思いますが。 短所を治すべきと意気込みすぎると、力が入ってしまい、そういった肩肘を張った態度が人を寄せ付けないのではないでしょうか。 無理して短所を治す必要はないと思います。常にリラックスした状態でいられるのが一番だと思いますよ。 短所を理由に開き直ってるように聞こえるかもしれませんが、これでも反省し、直そうと思っているのです(笑)

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お若い方なのかな。

041
乳酸菌
なんとなく、トピ主さんの言いたい事解るんですよね。 人に合わせて、人に迎合して、だんだんそこら辺の人と一緒になって、つまらなくなっていってるって感じで。凡人になっていってるということですかね。 好き勝手やってるようにみえる人も、周囲の人に本当の意味で慕われている人って、よく観察すると他人に対して情があるというか、やっぱり思いやりがあるんですよね。人徳ともいうのかな。 トピ主さんを満足させてあげられるレスじゃないと思うけど、 「長所を伸ばせば短所が消える」といいますし、一生懸命生きていれば、人の心を打つ魅力的な人物になっていくものだと思います。

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わかります。

041
ペス
私も同じような感じです。 私の場合ですが、欠点を無くしたつもりでも、隠しているだけになっているからいけないんじゃないかと感じています。 結局無理をしているだけで本当の自分じゃないんです。 最近は、自分に欠点というマイナスがあっても、それをゼロまたはプラスにできるような良いところがある方が、本当は良いのかも知れないなぁと思うようになってきました。 欠点はそこそこに、良いところを伸ばしていこうかな・・・と思う今日この頃です。

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多分

041
もあ
私もトピ主さんとおなじようなことでたくさん悩みました。 自分の欠点ばかりを見つけてしまい、それで自信をなくしてしまいますよね?自分てなんてダメな人間なんだろう。欠陥だらけでイケてなすぎ… だけど誰でもあると思うんです。欠点のない人間なんて完璧すぎて好きになれません。異性でも同姓でもそうだと思います。飛びぬけてここが好きと思われる何かのある人が魅力的だなと思うようになりました。 私は、欠点を補充することで平均点を上げるより、長所を伸ばす努力をすることが大切だと思います。今そんな風に考えてます。 かといって私も、自分の長所がどこなのか、うまく探せないんですけど…お互い頑張って魅力的な人間になりましょうね。

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勘違い

041
あきな
トピ主さんは、自分を殺して人に合わせることがいいことだと勘違いしていませんか?自分勝手に自己中心的に振舞う事が個性と勘違いしていませんか? 人はみな違う人間でそもそもそれが個性です。でも人間関係を良好に保つためにはルールがあります。 そのルールさえ守れば、どんな個性でも消す必要は無いと思います。 トピ主さんが個性と思っていた部分は、個性というより単なるわがままだったり、自己中だったりした部分ではないでしょうか?そういうところで人とぶつかったとしたら、それは考え直す必要があります。だからといって自分を殺すこととは別と思います。 自分を人に合わせることで聖人君子になることをめざすのではなく、コミュニケーション能力を身につけたほうが良いと思います。そうすれば、つまらない自分にはならないと思います。

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私もそうです。

041
ジュエル
ありのままの自分で誰かに好かれる自信がありませんでした。何かがあるたびに自分の非を探し欠点をなくそうとしてきましたが、その結果自分が空っぽになってしまったような気がしています。それは、当然なんですよね…だって、結局自分の全てを否定しているのと同じなんですもの。他人に自分の存在を許してもらう前に、自分が自分の存在を許してなかったんですよね。だから自分のどんなカラーも悪い側面だけを見て全部潰してました。 今では今自分が持っているものの中で何が問題かではなく、今持っているものの他に何が足りないかを考えるべきだったのかなあと思っています。どんな要素も、自分の大切なカラーであって、悪い側面があっても人はそのカラーにこそ親近感を覚えてくれるのだと思います。他人じゃなく、まず自分が自分を好きになりたいです。時には自分のわがままを許してあげながら。 人は欠点のない人間にはなれませんが、人の欠点を許せる人間にはなれます。それを目指そうと思ってます。

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欠点を無くしたつもりが

041
むっくむく
自分を良く見せようとして 自分自身を押し殺してしまったとか?

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楽に生きれば

041
k
 欠点の無い人って、いないと思うんです。他人に寛容、でもそれって構ってくれないってことだったり、表裏一体。自分の困ったところを、直そうとされる努力はすばらしいけど。さて、自分って何だっけ?と、思われているようですが、どこを向いても、自分と全く同じ人間がいないんですから、これって、もうすでに個性があるってことじゃないですか。  自分のやりたいことを、一生懸命やればいいんじゃないですか。他人と比べるのは、ナンセンス。社会的・倫理的に他人さんに迷惑かけないのは、基本ですが、まずは、自分の楽しいこと、好きなことから。楽に生きているように見える人もいるけど、あなたがその人になれるわけじゃなし。

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私もそうでした。(1)

041
あい
私も、そんな歩き方をしてたときがあります。 <欠点を無くす=誰とでも上手くやれる>ではない。 との意見もありますが、GABAさんは、たぶん人の嫌がることをしないように気をつかっているのだと思います。そのためには、自分を殺す。繰り返すうちに自分を見失ってしまい、あたりはいいのに、逆に何を考えているのかわからない人になってしまっているのかな、と。 私の場合ですが、人に嫌われたくない、良く思われたい気持ちが強すぎました。人の信頼を裏切りたくなかったんですね。誰もそんなに私にそれを求めてはいないのに。そんな私を利用している人もいたのに。 この循環の中にいると、いつしか人をうらやみ、笑顔なのに人を責める心をもってしまう。相手は何となくそれを感じて、そつない程度のつきあいになってしまう。そんな感じでした。この人をうらやむ気持ちが自分を駄目にしていったんですね。

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私もそうでした。(2)

041
あい
あるときから、私は人を嫌ってもいいんだと思えるようになりました。好き嫌いがあって当然。私はわたし。一歩間違えれば傲慢になりますが、悩んできた私は、うまくバランスがとれるようにブレーキも効くようです。(これも傲慢かな。笑) そうすることで、離れていく友達もいましたが、何より自由になれました。まだ多少、いい子ちゃんモードに入りますが、自分でそれを強制的に排除したりしています。 自分を殺してまで人を責めないことが一番だと思っています。 人をさばかない。自分のこともさばかない。 心に闇をもたない努力をぜひ。

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そのままの自分でいる。

041
なな
迷惑をかけても自分本位に振舞っても愛されている人> という人は自分を否定していないんだと思います。 こんな事をしたら嫌われるかもって、 怖がってないんだと思います。 だから相手に対して卑屈にならないし、軽くいてくれるので、 周りも気楽でいられるんです。 これはキャシー天野さんの「天使にもらった贈りもの」 という本にあったやり方ですが、 自分の性格を全部書き出してみるといいですよ。 涙脆いとか怒りっぽいとかお人好しとか几帳面とか。 好きな部分、嫌いな部分でなく、そのまま箇条書きに。 で、その自分を漫画のキャラクター (例えばサザエさん、ちびまるこちゃんとか?) みたいに頭でイメージして、 周りから「しょうがないなぁ(笑)」って思われながらも 受け入れられているところを想像して下さい。 それがそのままの自分で愛されるという意味だそうです。 その上で欠点を直していくといいのでは? 私はこれをやってから状況が変わりました。 苦手な人も同じ方法で考えると楽に付き合えます。 自分に駄目出ししないで下さいね。 長文失礼しました。

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他人のことがどれくらい分かるの

041
ひよこ
トピ主さんがうらやむ人について、 あなたはどれくらい理解しているのですか? 自然体に見えるけど、頑張っているかもしれないし、 その人には色々苦労があるかもしれない。 あと、他人が自分をどうみてるか、なんて本当に分かるの? あんまり根拠の無いことで悩まないほうがいいですよ。

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同じことで悩みました。

041
しろ
中学生の時、テストの勉強が出来ないとずる休みしたり、無邪気に誰にでも甘えたりする子がいました。他の子でその子の事を悪く言ったりする子もいました。 でも、私はその子が大好きでした。 その子には自分に負けてしまう弱い所があったり、甘えん坊な所があったけれど、 陰で人の悪口を言ったりはしませんでした。 その子は自分の弱さを知っているからか、他人の弱い部分にとても寛容でした。 人は悪くいうけれど、自分はその子が大好きだと思えた時、 たとえ、私がありのままで振舞ったとしても、自分を愛してくれる人は必ずいるのではないかと考えました。それから私はとても自由な気持ちになれました。 人間は社会的な生き物なので、仕事場などでは感情を理性で抑えたり、ありのままでいられないこともあると思い、それは必要な事だと思いますが・・・。必要以上に聖人君子でいる必要はないと思います。

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言いたい事は分かる

041
あや~こ
「エゴグラム」というものをご存知でしょうか。 性格を5つの要素で分けて更にそれをABCに評価し、 その組み合わせで性格を見るというものです。 5つの要素、すべての得点の高い状態(オールA)の解説の特に後半部分を読んでみたら、あなたの感じているような事が書いてありますよ。

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リラックス&感謝

041
笑顔第一主義
個性が消える、つまり自分らしさが失われてる・・・と感じてるということは、リラックスできないような「理想の自分」になろうとしてるってことですよね。うまく言えないんですが、自分の欠点を直すことはすごく大切なことで、自分を愛する行為だと思います。ですが、きっとその努力が疲れさせるものになっているのではないでしょうか。自分を変えても、リラックスしてない人は、自分も他人も幸せにできませんよね。自分がなんとかできることはほんの少し。周りの人へ沢山感謝できるように変われると、自分らしい個性が消えるってことはないと思うんです。若いころは気付きませんでしたが、今、実感します。ずいぶん思い上がってたなあって。だから私も努力中です。 あと、あまりにも違う方向への変化は、反動はありますよね。例えばですが、芸術的なことを表現するためのエネルギーが自分や人を傷つける。そのエネルギーを収めれば、刺激がなくつまらないと感じる。こんなことも考えられます。これは諦めも必要かもしれません。

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透明な輝き

041
Taro
あのね、個性はなくなりません。 ただ、心を磨いている人、自我をコントロールできる人は透明感みたいなものがあります。それでも、感受性だとか思考様式?とか、絶対的な個性はあります。「世の中に同じ人間はいません。」それが人間一人ひとりの存在理由だそうです。

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わかります

041
がんばりんこ
私も、「甘え下手」だと思います。 仕事でもプライベートでも、甘えたほうが却って相手に失礼でない場合があるのは分かりますが、どこまでがOKで、どこからがNGなのか(微妙なグレーゾーン)の、さじ加減で迷うことがあります。 要は人に悪い印象を持たれたくない、嫌われたくないのです(私の場合)。 そんな時に、素直に無邪気に(私から見れば大胆に)甘えられて且つ好印象な人と接すると、羨ましいような自己嫌悪のような気分になりますよね。 もう、これは天性というか、育った環境で培われるものなのではないでしょうか? あるいはトピ主さんのように、悩んた末に(経験上)身につけた長所かもしれません。 長所と短所は表裏一体であって、性格の一面だけを「なくす」ことはできないような気がします。 「消す」のではなく、角度や向きや色合いを「変える」と思うぐらいが丁度いいのでは? 私にはそれさえも難しいです。

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本当の自分

041
あのころ
なんだかなつかしくなってレスします。 私は30代後半の既婚女性ですが 高校生のころある本で 『「怒る」という感情は自分が起こしている感情であるから自分でコントロールできないはずがない、相手に怒りをぶつけるのではなく、自分の怒りを見つめてコントロールすべき』 といった内容を読み、納得し実践したことがあります。 確かに努力すると自分を客観視できどんな感情も抑えることができるようになりました。 でもそれをまた遠くで見ている自分に気づきました。 「そんなの、自分じゃないでしょ?本当の自分はいらないの?」 そんなふうに言っているようでした。 本当の自分を殺してしまっていいのか、という疑問がわいてきたのです。 「欠点のない自分」もそんな感じでしょうか。 欠点は皆さんもおっしゃっているように長所でもあると思います。 だからそれをしっかりと認識するのは大切ですが なくす必要はないのではないでしょうか。 それが全部あなた自身の魅力につながっていくのですから。 私も必要以上に感情を押し殺すことはやめました。 自分を常に分析しながら生きるのはやっぱり窮屈でした。

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他の人の生き方を

041
やじろべえ
確かにアクの強い個性的な人間が、ストライクゾーンにビシッと入るっていうのはあるかも? その分好き嫌いは分かれますし、嫌われる時の反応といったらもう! 有名人でいうと野球の野村監督や、ホリエモンでしょうか? 欠点を克服しようっていうこと自体は悪いことではないですし、これからまた個性を磨けばよろしいのではないでしょうか? 司馬遷の「史記」でも読まれたらいかがでしょう? 様々な個性的な人物についてかなり客観的に書かれてますし、これからの生き方を考える上で参考になるかも知れません。

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自分に眠る弱さを認めていますか?

041
フユ
多分、これから性格がどんなに良くても、つまずく時が出てくるでしょう。 条件クリア的に自分を磨いても、完璧な人なんていません。キーワードは、 「いかに良く見せるのかではなく、いかに自分の弱い部分を認めるか。」 だから、どんな風に思われてるのか考えるのも大事だけど、自分にある弱さを認めていこう。そこには様々な個性が眠っているはずだよ! 弱さ=自分のいいところでもある

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どうレスしようか

041
おっつけ
一応私の体験ですが、私も長所も短所もあります.ある時期自分の長所が好きになり、短所は人間なら誰でもある、長所を伸ばすよう頑張ろうと張り切り親友にも宣言して頑張りました. で、あれから数年、短所で失敗ありました.私の短所は思慮足らずなんです.社会人なので必ず他人を巻き込みます. トピ主様の短所が何か分かりませんが、私の短所はやはりほっとけませんでしょ? 結論として、短所も、ものによっては見過ごせません.あしからず.

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それを乗り越えると、また違う自分に逢える。

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プーさん
私は、4人兄弟の末っ子で、しかも私だけ年が離れて生まれていたので、上から世話をされるっていう人間関係しか知らなかったんですよね・・・。それで、同い年の友達に「私はあなたの保護者じゃないんだから!」みたいに思われてトラぶったり・・・。 家では、子供っぽい事をして、みんなに笑ってもらって、「かわいいねー」とか「おもしろいねー」って言われて、それで過ぎていったけど、やっぱりそれじゃ、世の中は渡っていけない。変わらないといけないって感じたのは、中高生の頃だったと思います。 私もそれが行き過ぎて、つまらない人間になってしまってトピ主さんが書く事もすごく分かるような気がします。だけど、成長の過程では、個性が消えた?って思うような瞬間もあるかもしれないけど、今は基礎を作ってる状態で、基礎ができてから、また自分の味を出していけばいいんじゃないかって、最近思うようになりました。 きっと、その時は、トピ主さんは変わろうと思った前のトピ主さん以上になっている事は間違いないんじゃないかって思います。お互い頑張っていきましょう。

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右倣え

041
照沼
努力して、自分を高めることは、素晴らしいことですがしかし、 欠点がなくなれば、魅力がなくなる。 その人の持ち味が消える。 まあ、その人らしさがなくなって、 つまらないということもあるでしょうか。 以前の欠点のあるその人のほうが、かわいらしく見えてくる・・・とか。 まるで、制服を着たように、右倣えで、 他の人と均一になりすぎて、その人独自の何かがない、面白みの欠ける人間になる。・・・・・ それに、ちょっとだけ納得をしました。

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欠点をなくしたつもりでいらっしゃいますが

041
文字
まだまだ欠点はあります。あなたがそれに気がついてないだけです。 なくす努力をしてもあなたが抱えている欠点を100%なくすことは不可能です。

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