茹でたての蕎麦掻きを食べながら、
その度に思い出しては忘れる子供向けの本を思い出したく、
トピ立てました。
付き合ってくださるかた、
どうかよろしくお願いします。
筋書きなど覚えてもいません、
物語の登場人物の誰かが、
蕎麦粉で蕎麦掻きを作った、
でも、そのエピソードが重要だったとも思いません、
その表現が美味しそうだったというだけで
「そばがき」とはどういうものだろうと、
子供心に、
そばがきに憧れていたのです。
その物語の本には、
別作品で、
鍋ものの中の魚(の切り身)も挿絵にあって、
とても美味しそうでした。
あれはなんの物語集だったんだろう・・。
50歳以上のお友達の皆さん、
その本、
ご存知ないでしょうか。
トピ内ID:5685303635