当方50歳です。およそ35年から40年ほど前にテレビで放映された西部劇映画(もしかしたらテレビドラマかも知れません)についてですが、ストーリーは若いガンマンと年配のガンマンが力を合わせて悪役を退治する、という内容でした。
特徴として、拳銃を持っていなかった若いガンマンがガンショップで拳銃を購入する際、店主が「この銃は、ショットガンの銃身を切り取ったもので、その昔、ピアノの演奏が喧しいという理由でピアニストにぶっ放したという伝説(?)の銃なのさ!」というセリフを言うシーンがありました。
主人公だった若いガンマンは使い勝手がわからず、銃の扱いに苦労していましたが、やがて悪を成敗するという西部劇にしては比較的スッキリしたラストシーンだったと思います。
子供のころ、この映画を見て、すっかり西部劇ファンになった思い出の映画です。ぜひ、みなさまのお力添えをどうぞよろしくお願いします!
トピ内ID:2000481951