42歳女性です。うまく伝えれないので、文章おかしかったらすみません。
お盆中に70歳、肝硬変末期で母を亡くしました。
だんだん日にちが立つにつれて、悲しくて泣いたり寂しさが強いです。
後悔しても母が喜ばないって思う。四十九日の法要もまだなので、母が天国に行けるように明るく過ごすようにしています。
母がそばにいる感覚があります。亡くなったすぐは姿が見えましたが、だんだん見えなくなって、そばにいるなぁっていう感覚が薄れてきました。
母が使っていた携帯電話も解約して、次は遺品整理しようって家族で話しています。
どんどん母のものも減っていくので、寂しさも膨らむばかりで。
小学2年の私の娘には、ばあばは女神さまになるんだよ。と説明しています。いつまでも悲しんでいると、天国にいけないって聞いたことがあるので、できるだけ泣かずにいますが、でも悲しいし寂しいです。
信頼できる人もいるので、話したりもしています。なので毎日泣かずに今は済んでいます。
母は後悔の気持ちがあって逝ったと思います。でも、あとのことは私たちにまかせて!と声に出して言っています。そうしないと、母は安心して天国にいけない気がして。
ずっと私は悲しさや喪失感からは乗り越えることはできないと思います。ありのまま、悲しい時は泣き、受け入れようと思います。
私には姉と兄、父も脳梗塞してますがまだ健在です。夫や娘もいます。支えてくれる人もいるので、寂しさは徐々に解消されていくでしょう。でも母の気持ちを考えると、やはり切なくなります。母はまだ生きていたかった。って思っているはずです。
でも、肉体はなくなっても母の魂は生きています。あちこち忙しく動き廻っているから、常に私のそばにはいないかもですが、時々天国から様子を見にきてくれるって信じます。
共感できる方がいると嬉しいです。
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