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夫の死後苦手な姑との付き合いにストレス

レス12
(トピ主 0
041
keroro
ひと
昨年会社経営していた夫が急逝しました。多額の負債を抱えていたので相続放棄するのが妥当でしたが夫の実家の土地の半分が夫名義になっていて現在そこに住んでいる姑を守る為に諦めざるを得ませんでした。結局姑側の親族が負債を肩代わりし、代わりに半分の土地の権利を私が親族に差し出すというかたちになりました。 会社のことは何もタッチしていなかったので債務整理の一端を担うのは大変な苦労でした。そんな中姑は自分や自分の親族に感謝しろ、自分達がいなかったらどれだけひどい目にあったかしれないと脅しめいたことばかり言っていました。 夫の生前から姑は大の苦手な人物で年に一回しか会いませんでした。今回の事は全て姑一人を守るための処置だったのに私達が大変な事をさせた加害者のように言われるのは心外です。会うと自分の話ばかりでほとんどが親族の自慢や自分を褒める話。 一方的で威圧的でやたらと会う約束を強引に取り付けます。今後どう付き合うべきか悩んでいます。

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法的に縁をきる

041
おばさん
姻族関係終了届けを出しましょう 夫婦の一方が亡くなっても、亡くなった側の親族と、生存配偶者の姻族関係は当然には終了するわけではありません。これを解消するには、「姻族関係終了届」を届けをだせば姻族関係は終了します。 誰の許可も要りません、とぴぬしさんだけで決められることです それで義母との縁は切れます、付き合う必要もありません、赤の他人ですから関係ありませんと全て突っぱねて、ストレスの元をたちましょう

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たいへんでしたね。

041
そよ風
ご主人が亡くなられてさぞかし大変な思いをされたのでしょうね。そのうえ姑さんの仕打ち。ご主人を亡くされた悲しみを感じる時間もなかったとご推察いたします。 私も「おばさん」さんのおっしゃるとおり、姻族関係を切られるのが一番よろしいかと思います。 住んでおられる地域の役所に行かれてお手続きなさってください。 そうなれば他人です。一切かかわらなくてよくなります。 姑さんにはもう十分すぎるくらいのことをなさったではありませんか。次はご自身を十分にいたわってください。

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コメントありがとうございます。

041
keroro
おばさん、そよ風さん、優しいコメントありがとうございます。心癒されました。上は高校生2年生、下は小学校3年生の娘達のためにもストレスになる事を自分の力で解決して行かなければと思いました。私が勇気を出さなければ彼女達を苦しめる結果になるんですよね。まだ会社の事も残っていて、相続も終わっていませんが今年の10月の一周忌を終えたら、姻族関係終了届けを出そうと心に決めました。 10歳年上の夫は、私にとって両親であり親友であり全ての役割をしてくれる存在でした。実の両親から得られなかった安心感と愛情をもらいました。かけがえのない人でした。だから甘えていたんです。今脱皮して一人の大人になるべきなのでしょう。もう義母や義母の親族に何を言われようと自分の気持ちを大切に生きていこうと思います。

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辛口です。

041
四十肩
あなたがお姑様と縁を切ることをと、亡くなったご主人はどうお思いになると思いますか?きっと、そんなことをせずに、付き合いを続けて欲しいと思うでしょう。 ご主人が奥様に辛い思いをしてほしいわけがないと仰る方もいるでしょう。ですが同様に、お姑様に辛い思いをして欲しいとも思わないはずです。 あなたはもう既にかなりがんばっておられます。けれど、相手は老人で弱い存在なのです。どんなに強く、意地悪に見えてもあなたより弱い存在なのです。 年をとると考え方が変わる、あるいは柔軟な思考ができなくなるのは何人も避けられない事です。今、ここ小町で同居を嫌がる人も自分が姑になったとき、その経験を活かして新しい家族と友好な関係を気づける保 証はないのです。

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体にお気をつけて乗り切ってくださいね

041
みどり
大変なご事情、ご苦労のほどは察する以上のものだと思いますが、トピ主さんのお体を大切にしながら過ごしていってください。 義理や何かで、必要以上の荷物を背負うことはないと思いますよ。 荷物は自分で持てるだけでよい思います。 きっとトピ主さんが頑張っている姿をご主人は温かく見てくれていると思います。

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離婚したなら姑とは他人だし

041
那由
トピ主さんは離婚じゃないけど、姻族との関係は夫と婚姻しているからこそあるもので、 もともと嫌いな姑だったみたいだし、夫と言う間に入ってくれる人が居なくなったら、付き合い絶ちたいと思っても仕方ないじゃないですか。 絶ちたいと思われるような所業をしてきたから自業自得だと思うのですけど。 私も夫の兄の将来が不安なのですけど、 夫に、「お義兄さんより長生きしないと、私、お義兄さんの面倒なんてあなたが居なかったらしないからね。」と言ったけど、 実家大好きな夫が怒りもせずに 「そうだよなあ」と言ってましたよ。 普通の感覚じゃないですか? 子どもたちにとってはおばあちゃんであるけれど、 もう自分の意思で会いにいけるような年齢でよかったですね。 トピ主さんが関わらなくてもお子さんがおばあちゃんを大切にしたいと言う気持ちがあればするでしょう。

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横ですが、四十肩さん・・・

041
ねねこ
老人が百人いて全員が必ずしも弱者とは限りません。そして、トピ主さん世代も、強者とは…少なくとも、トピ主さんと姑さんでは、四十肩さんのおっしゃる理屈は通らないと思います。 死人の情に訴えるのもやめてください。何かよいことがあって「亡くなったお父さんもよろこんでいるよ」と言われるならともかく「そんなことをして、お父さんが悲しんでいる」と言われるのは、遺族にとってとてもつらいことです。 なぜなら、遺族の心の中で、死んだ人は生きているから。 私は妻の重荷が1つ減るのであれば、ご主人は喜んでくれると思います。もともと妻と母の仲があまりよくなかったことはご主人も承知でしょう。生きていて倒産という憂き目にあい、母と妻が天秤にかかったとき、妻を優先させるのが夫として正しい選択です。 姻族関係終了届けをだすことは、誰にも咎められる事ではありません。辛口とうてばトピ主を傷つけてよい・何を発言してもよいと言うわけではないと思います。

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疎遠でいい

041
ミシェル
トピ主さん本当におつかれさまでした。 大変なのはこれからかもしれないけれど、お子さんをしっかり守ってあげてください。 ご主人が心の支えだったこと、お子さんに話されるといいとおもいますよ。両親がどんなに仲が良くて、ささえあっていたかそのことがこれから生きていく上で、きっと心の支えになると思います。 お姑さんとこれから疎遠になってもいいと思います。 家を残してあげたことで十分ではないでしょうか。年寄りには優しくというご意見もあるようですが、それだけで優しくしていけるほどこれから余裕があればいいと思いますが、やはり大事なのはお子さんとのこれから、お子さんのこれからでしょう。特に下のお子さんは小さいようですので、働きながらお子さんを守ってあげる必要がありますよね。大事なものは何か、それを考えたら疎遠にしていくことでいいと思います。

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法律の認識にズレがあるのでは?

041
とおりすがり
年配の人では、他者からの借金は「死んでも返す」 と言う価値観を持たれている人が多いと思います。 現在では夫婦と言えど、夫の負債は相続しないで 「債権者に泣いてもらう」 ということが簡単になってます。 ですが道義的にどうですかね、この考え方。 借金は死んでも返すという価値観の人と 借金なら相続しなければいいのだという価値観 の人とではトピ主さんの姑さんのような態度にでるのが むしろ当たり前のような気がします。 夫が借りていたものだ、私は相続しないつもりでいたから 助けなんか本来要らないし、むしろ姑に恩を売ったのは 私よ・・・・といった趣旨の内容には いささか同意しかねます。

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補足です。

041
四十肩
横に横を重ねるのあまりよくないと思うので、簡単に。私はさまざまな意見があるべきと思うので、他の方の意見は基本的に否定しません。以下は、おもにねねこさんの返信に対してです。 辛口と打ちましたが、トピ主様を傷つけたかったわけではありません。これだけは断言させていただきます。ですが、言葉足らずだった部分があったのも事実です。このことはトピ主様に対しても謝らせていただきたいと思います。 「母と妻が天秤にかかったとき、妻を優先させるのが夫として正しい選択です。」 申し訳ありませんが、この部分だけが全く納得できません。私は、夫がそうあるべき存在とは思わないので。

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再度、トピ主様へ。

041
四十肩
今回の書いたのは、実は、私にも似た経験があるからです。死人の情に訴えられたとき、私も周りの人間も辛い思いをしました。その後、楽な道ではありませんでした。ですが、今私はそう言ってくれた人に感謝していますし、選択も間違ってなかったと思います。 私はトピ主様に苦しんで、病んで欲しいわけでは決してありません。結果として、トピ主様の幸せに繋がれば、その道は何だっていいと思います。 確かに、私のような存在は少数派でしょう。ですが、そんな人間もいるということを知っていて下さったらを思います。

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が、しかし・・・

041
五十肩
四十肩さんの言い分もわかる気がします。義母がトビ主さんと同じ立場で、四十肩さんのおっしゃるような生き方をしてきましたから。 が、しかし、それは報われない苦労の連続でした。聞いているだけで、とってもかわいそうな人生でした。 トビ主さんが幸せになることを優先して、事を進めていったほうが、いいと思います。

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