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老後の生活資金について

レス18
(トピ主 0
🐶
rin
仕事
42歳、妻ともうすぐ3歳の娘の3人暮らしのサラリーマンです。
現在の年収は1250万程、8年前に建てた家の住宅ローンは完済しており、現在の貯金は妻方の相続済のお金含め3000万程です。
妻は家事に専念したいようで私が働いていくしかないのですが、実際老後にゆとりある生活をして行くにはどれ位の資金と節約が必要なのがイメージつかず諸先輩方からアドバイス頂戴出来れば幸甚です。よろしくお願い申し上げます。

トピ内ID:1671763387

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1億

🙂
ガンダム
年収1250万から毎年500万を貯蓄に回せば、60歳までに1億以上貯めることができます。 将来の年金制度がどうなるかは不透明ですが、1億あればなんとかなるのではないですか。 今後年収がさらに増えるなら、貯蓄額を増やします。 よほどの浪費家でない限りは可能だと思いますが、いかがでしょう。 ちなみに私は59歳男ですが、健康上の理由で定年まで1年を残して早期退職予定です。 貯蓄は退職金を含めて1億5千万あり、64歳から年金支給予定です。 妻と2人で、たまには旅行しながら質素に暮らしていく予定です。

トピ内ID:6266874427

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出来る限り貯金

💰
人生お金・・・
ゆとりある老後に必要な金額って見る文献によっても 変わってきますよね? 300万でいけるって書かれてるのもあれば、1億以上あっても 年金制度の崩壊不安や減額を考えると足りないと書かれてる 物も。 だから強制引き落としも含め、出来る限り貯金するのが 良いと思います。 そして基本はガッツリ貯金しておいて少し出る余裕資金 などで投資を複利で回していく。 貯めておいて損はありません。 今後娘さんを大学まで出すとして塾代も考えてかなりな 高額の金額もかかるので。 住宅ローンが終わっているのならあとは教育資金と 子供の結婚資金、自分たちの老後の生活資金と施設に 入るかもしれない施設代、葬儀代。 くらいですよね。 それでも今から支払いがてんこ盛りですが。 奥さんともよく話し合ってしっかり貯めていってください。

トピ内ID:6801561208

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おおよそのイメージを持つといいかも

🐶
るう
今後の収入見込み(役職定年などもふまえて)、とぴ主さんが思うところのゆとりある生活にかかる費用と、年金見込み額との差額、お子さんにかけるつもりの教育費、をまずは想定してみるといいかと思います。 月20万でもハッピーに暮らせる人と月50万でも余裕がないと感じる人とでは、老後に必要とする額がまったく違ってくると思うので。 私がとぴ主さんの状況だったら、とりあえず生活費は無駄に上げず、年金暮らしになっても大きく貯蓄を切り崩さない範囲をこころがけるかな。ただそれなりの年収がおありだし、娘さんが中学か高校になるくらいまでは、家族の思い出作りになる旅行とかそういうのは、それなりに出費する価値があると考えます。 後、一馬力でこわいのは、大黒柱が若くして亡くなるとか、働けない状況になることなので、お子さんが小さいうちは特にですが、万が一の事態に備える保険はしっかり入ったほうがいいと思います。

トピ内ID:0271135709

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そのゆとりある生活の具体的内容は?

😀
これだからなぁ
生活レベルを具体的に想定することから始めないと無駄な思い付きに過ぎないことになりますよ。お金持ちの節約生活でも、一般家庭からすると贅沢に感じることもありますからね。 資金を考える以前に想定する出費の試算を考えたら如何でしょう。

トピ内ID:2782519410

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老後資金の本かFP相談

041
もーう
老後のゆとりある生活費は35万(+持ち家)、という数字が有名です。 しかしこれは現時点での数字。 数十年後はもっと高額化してるはずです。 理由は ・公的年金は減る(支給開始年齢も上がる) ・税金や社会保険料は上がる ・インフレは侮れない ・人口減少やインフレで施設は高額化 ・退職金はこの10年で500万も減少 ・AIが仕事を奪う ・寿命は伸びる(夫婦で95歳まで生きる計算をすべきと本に書かれてました。ちなみに寿命は平均ではなく最頻値で検索してください) 詳しくは老後資金の本をお読みください。 またFPが教育費や老後資金の試算をしてくれます(ライフプランで検索)。 正直なところ、日本がどうなるかがさっぱりわかりません(年金がどのくらい減るのか等) 今から試算しても当たるはずがないと思います。 今のうちに投資(投機ではない)を覚えたほうが良いですよ。これからの時代、投資スキルは必須です。配当金を年200万でも貰えば、ゆとりの老後が見えてきます。

トピ内ID:5016313543

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逆算してみたらどうでしょう

041
これからかかるであろう、大学までの学費、生活費、家の修繕費、親の介護費用、自分達の老後の生活費を、大まかに試算します。 それらを、いつまでに幾ら貯めたら良いか、考えます。 貯める為には、今いくら貯めていけば、目標額が貯まるか考えます。 毎月の貯金額が決まれば、今現在使える額がわかります。 主さんの場合は、多分余裕があると思いますので、そこまで必死に切りつめる必要は無いかと。 ただ、お子さんがもう一人欲しいとなった場合、計画が崩れるので、そこは予め夫婦できちんと話し合っておくことをお勧めします。 それから、年齢が高くなると(55歳以降かな?)給与が下がります。 その頃には医療費も嵩むようになります。 少子高齢化が加速するので、社会保険の負担も重くなります。 貰えるであろう年金額も下がる可能性があります。 場所にもよりますが、地価が下がって、思うように持ち家が売れない可能性も。 それらもリスクとして、考えておきます。 楽しみのあるリスクとしては、子供が海外留学したり、医療系の大学へ進む事で、多額の費用がかかるかも。 まぁ、上記の苦しい方のリスクを考えて準備しておけば、その位の費用は捻出出来ると思いますので、余り気にしなくても良いかな。 今の仕事はとても恵まれたお給料なので、その会社を辞めないで居られるように、頑張って下さい。

トピ内ID:9333703890

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ざっくり考えてみました

🙂
さらしな
今の貯金は、娘さんの教育費に消えると思いましょう。 余ったらそれはそれでいいのですから。 今の年収が60まで続くとしたら、年に400万は貯金に回す。 可能ならその中から投資するのもあり。 400万ひいて、年収850万と考えれば、贅沢はできませんが普通に暮らせます。 400万を60歳まで貯めたら7200万。 退職金もあるだろうし、支給が何歳からになるかわからないけど、年金もいつかはもらえる。 なんとかなるんじゃないですか? 年収を基準に考えたので、手取りだともっと少なくなるとは思います。 あとは、娘さんがちゃんと働いて生きていけるように育てること。 ニートの子どもの面倒など見たら、いくらあっても足りませんから。

トピ内ID:4968469490

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ライフプラン

🙂
リタイヤ世代
 「ゆとりある生活」がどの程度か人それぞれで異なり一概には言えないと思います。ただ、どこかの保険会社の調査で、最低限必要額月23万円(夫婦の年金額ど同程度)、ゆとりある生活必要額月35万円、と聞いた事があります。  私は老後まっさかりですが、税抜き年420万(月35万)で、nnさんの現在の年収で子育て貯蓄等をしながらの普通の生活レベルと同程度かなと思います。    老後はこれ以外に、海外旅行や頻繁な国内旅行や外食等も楽しみたいですね。これらは体力の衰えとともに減っていきますので、別立て娯楽費にとして一声1千万。  あと大物は老人ホーム。利用を想定しているなら、入居費と月々費用合わせて5千から1億別に用意必要かな。    nnさんは老後以前に子育てや色々な費用もあると思います。  これらも合わせ、あの世に行くまでの、収入支出を考えた”ライフプラン”を作る事をお勧めします。ネットを探せば、作り方やサンプル、想定項目や目安金額なども分かると思います。  nnさんの場合まだ先が長いので、インフレ率をどう読むかは悩みどころですね。それと、お金はあの世に持っていけないので、現在を楽しむ事とのバランスも重要です。      

トピ内ID:7199273237

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支出を把握する

🐱
mine
漠然としかお金のことわからない方多いですね。 まず今の生活にいくらかかっているか把握してください。毎月の生活費が分からなければ節約すべきかいくらこの先かかるのかなんてわからないんですよ。 子供は老後いなくなりますが、その代わりあなたやあなたの奥様に医療費がかかるので余裕を持つ意味で子供の資金も生活費に入れちゃいましょう。貯金している分は入れなくていいです。 いま、毎月30万かかっているのなら、60歳で定年になったら90歳まで30×12ヶ月を30万にかけて1億800万必要になるということです。そのうち一部は年金で補えますから、年金定期便を見て自分の大体の年金額を知りましょう。 30×12ヶ月に、30万から年金額を引いたお金をかければ90歳まで生きるのに必要な貯金額がでます。そのお金を貯金するには60歳までに毎月いくら貯金すべきかを計算しましょう。

トピ内ID:9011250482

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漠然とした話

🙂
nab
漠然とした話ですね。 たとえば、今の年収の半分で{ゆとりある生活}ができるかどうか、それを考えるのはトピ主さんです。

トピ内ID:1486773733

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ひたすら貯蓄

🙂
jcfghv
住宅のローンを完済されているのですから あとは貯蓄に励むのみだと思います。 奥様にきちんと家計簿をつけて頂いて 家計管理をして頂いてはどうでしょう。 年間の生活費の支出が仮に500万とすれば 残りの700万は貯蓄に回せます。 定年がおいくつかわかりませんが 60とすれば、あと18年です。 教育費を見込んでも1億くらいは 貯まるでしょう。

トピ内ID:5215705051

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状況しだいピンキリ

🙂
ポメちゃん
生活レベル、状況によりますが、 最低日常生活費は、月額平均22.0万円とか、 ゆとりある老後生活費は、 平均で34.9万円だとか、 ゆとりの用途は、 旅行やレジャー、身内との付き合い、趣味などですが、 老後、働かず、そういう生活したいと思うと、 難しいかも。 平成28年の日本人女性の平均寿命は87.14歳で、 男性は80.98歳。男女合わせた平均寿命は83.7歳です。 65歳から月に34.9万円の生活を送ると、 老後だけで生活費が約8,000万円近くになるかと。 働かず、給与収入なしなら、年金でカバーできない分、 貯金から崩すことになります。 一方、働ける限り、働いて給与収入と年金があり、 月22万レベルの生活費で生活していれば、 毎月の生活費で、貯金崩すことはない。 貯金使うのは、家の修繕、リフォームとか、 大きな出費がある時ということなら、 人によっては、毎月は、貯金もできるかも知れない。、 義両親は、農家なんで、80代後半ですが、 まだ畑仕事してますので、 そちらの収入もありますし、 食費の自給自足部分もあり、 家賃、住宅ローンなしの持ち家で、 義父は、自分の年金は、使ったことないとか、 何にも金使うことないとか、言って、 今でも、せっせと貯金してます。 働いて、ゆとりなさそうって思うけど、 2人とも、旅行とか金かかる趣味はなく、 仕事が趣味なんです。 対して、私の親は、車と家には、そこそこお金かけてるし、 外食もするし、旅行すれば、お金かけるし、 そのゆとりのある生活のレベルですが、 父は、定年後、家で年金暮らしでしたが、 母は、共働きでフルで働いてたし、 サラリーマンの平均年収以上の給与を 72歳までもらっていたし、 2人とも厚生年金ですから、 それで、生活できるのですが、 うちが、私の親のマネしたら、 破綻してるかもと思います。

トピ内ID:5659247105

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生活レベル

🙂
ポメちゃん
状況、価値観は、人それぞれですので、 同じ収入でも、ゆとりあると感じる人、 厳しいと感じる人、人によって違うと思います。 年収1000万あたりのイメージとか、 現状として、 生活レベルを上げないで、 堅実に生活していれば、 毎月の生活は、問題ない。 老後、収入が減っても、 毎月の貯金額が減るくらいなら、 もともと、生活レベルが低いから、 現役時代と生活費の差が少ない分、 苦にならないかな? 一方、生活レベルが高いと、 生活レベルを下げるのは、簡単でないため、 余裕ないと感じたり、 貯金崩しはじめる時期が早いほど、 最悪は、家計破綻の可能性もあります。 老後の収入を想定して、 できるだけ、その金額に合わせた生活レベルを 早い時期からできればいいかと思います。 妻が専業主婦であることのリスクは、 夫が病気で働けなくなったら、 介護状態になったら、 夫の給与収入がなく、年金だけで、 介護費用をカバーしきれるか? 夫だけ介護施設に入るなら、 介護施設に払う費用と、妻の生活費は、別にいるわけで、 それを年金だけで、賄えるか? 今は、自分で家事やれるけど、 自分で家事できなくなれば、 そこをお金払って、解決することになるかも知れません。 もともとの生活レベルも高かったけど、 貯金なく、働けなくなった、旦那の親戚は、 娘と、同居してる娘の彼の収入もあてにしてると 言ってましたが、それに比べれば、 うちは、まだ、ゆとりあるんだとは、思いますが それは、健康で、自分で自分のこと出来れば、 大丈夫なレベルとは思うけど、 何があっても、大丈夫と言えるレベルは、 難しいので、 うちの旦那、63歳は、まだフルで働いてます。 なので、現時点では、まだ、毎月、貯金できるし、 貯金崩すこともないので、 老後資金を作ることが出来ます。

トピ内ID:5659247105

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将来の予測は難しいです

🙂
匿名
私はトピ主さんより一回り上の世代ですが、年金をもらえるのは10年先だし私にもさっぱりわかりません。 わが家も40歳頃に住宅ローンを終えた時にトピ主さんと同じようなことを夫婦で考え、その後の方針として生活レベルを平均程度に抑えることにしました。 子育て世帯の平均年収が今で740万円程度です。そこで年収800万円程度を目安に生活してます。 トピ主さんの例だと、おそらく可処分所得(手取り)は900万円程度だと思います。一方年収800万円だと可処分所得は600万円程度。300万円を貯蓄および投資に回し、年間600万円(月50万円)で子供の教育費も含めて全ての生活費を賄なうイメージです。 予算配分としては、30万円が基本生活費や小遣い、10万円が子供の教育費と大学費用の積み立て、残りの10万円が旅行や耐久消費財や予備費といった感じです。 こんな感じで15年ほどやってきましたが、住宅ローンが無く老後の貯蓄は別枠なのでかなり余裕があります。

トピ内ID:4141591510

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今から準備するのは賢いです

🐱
人生計画
69歳の年金世代ですが、年金だけで生活できてます。 年金は、公的年金と退職金の年金払い、それと保険のおばちゃんに勧められた個人年金。 年金収入が余るので貯蓄が増えてます。 借金が一切ないので、ゆとりの生活ができてます。 輸入車2台が駐車場にあります。 今の生活では、絶対に使い切れない貯蓄もしてます。 自宅も高く売れるので、お金には全く困りません。 この生活は、勤労青年の頃に目指していた。実現しました。 一般企業のサラリーマンでしたが、準備すれば、私のような人生を送れます。

トピ内ID:9841765440

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出た! 「2X万円・3X万円説」

🙂
推定被相続人
あの数字の出所って総務省あたりの実在しない「平均」でしょ?個々人には目安になっても直接関係ないね。 いろんな処でFPと称する人たちがグラフやチャート使って計算してるけど、あの人達自身てまだリタイアには十年単位の時間があって、実際のリタイア経験を語ってるわけじゃないんだよね。 そんでも数少ない現実にリタイアしたFPの人が言ってる「実際にリタイアしてみないと分からない」が本当っぽい。 よく「必要金額を積み上げて」って言われるけどこれも結構難しい。医療費だとかのライフステージの変遷で変化する部分が予測できないからかなりドンブリになる。ましてや多くの人たちは家計簿さえ付けていないから個々の項目つったって金額が出てこない。 んでもってこの問題を十年間研究した結果、現行生活水準維持の少々マシなドンブリを発明しました。 まずリタイア直前の予想年間支出を ◯消費支出(衣食住、固定資産税等) ◯所得に起因する公租公課(所得税、社会保険等) ◯貯蓄(リタイア後は不要) にざっくり分ける。で、消費支出からリタイア後は不要になるもの、例えば子の教育費、生命保険などを削る。更に所得に起因する公租公課を半分にして、この二つを足したのがリタイア後の支出。 よく言われるのが「25分の1ルール」つまりリタイア後は毎年手元資金の1/25(4%)を目安に引き出す。5千万円あれば年間2百万円、1億円なら4百万円。但しこれは資金の大部分を平均年利4%程度の控えめな運用をした場合で、大過なければ資金が尽きる可能性はとても低い。この金額と予想される年金の和が毎年使える資金。 還暦過ぎの我が家の上記の支出内訳が凡そ900万円×3だから、リタイア後予想支出1350万円と70歳リタイアで受給開始予定の年金額680万円の差は7百万円。てなことで7百万×25=1.8億円あればいいっちゅうんで、数年前に達成しました。

トピ内ID:0131404214

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交通費

🙂
nab
退職してから意外に必要なのが交通費です。70歳以上は自治体からバス代の補助が出ますが、、、。

トピ内ID:1486773733

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インフレ怖いぞ

😝
来年を笑う鬼爺
>妻は家事に専念したいようで私が働いていくしかないのですが、実際老後にゆとりある生活をして行くにはどれ位の資金と節約が必要なのがイメージつかず諸先輩方からアドバイス頂戴出来れば幸甚です。 トピ主さんが生まれた頃から今まで、何%物価が上がったか、ご存知ですか?1975年から2015年の40年間では2倍を超えていたとおもいますよ。 今は歴史上珍しい長期デフレですけど、それがず~~~~っと続くなんて思わない方がいいです。 インフレに追いついておくことが大事なんです。 そのためには奥さんにも働き続けてもらった方がいいですよ。その方が、年金が多くなります。3号だと雀の涙くらいしかくれません(笑)。そして、年金はインフレにスライドします(予定では)。

トピ内ID:7934774285

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