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離婚という結論が正しいか迷っています

レス8
(トピ主 2
🙂
むっち
夫婦
初めまして。妻29歳夫30歳の子なし夫婦です。結婚してそろそろ5年になります。結婚式も終え、マイホームも購入後、夫も私も子どもを望んでいたので妊活を始めました。27、28歳の時に計2回自然妊娠しましたが、残念ながら初期流産してしまいました。2回目の流産をきっかけに夫は鬱っぽくなってしまい、子どもを望まなくなってしまいました。不育症検査もし、投薬での治療、出産十分可能な為、私はまた妊娠に向けて頑張ろうとしていました。夫も、その気持ちに迷いはありつつ、頑張るとは言ってくれましたが、本心は、流産がトラウマになってしまい、子どもを作る、産むことに対して恐怖心を抱いてしまっている気持ちが変わらないそうです。そこからは、離婚話をよくするようになりました。
もう一生あのような思いをしたくないから、子どもが欲しくない夫と、もう一度私の元に赤ちゃんを授かる幸せを感じたい、どんな治療があっても我が子に会いたい私との話合いは平行線でした。
子どもを望む私と一緒に居ることは、彼にとっても負担だと思いました。私はまだ29歳。不育症ですが、授からない体ではない為、子どもを持てる希望は捨てられず、夫と今後一緒に居るなら子どもを諦めなければいけないのが受け入れられません。
夫も私も、お互い愛情はあります。
今、離婚を選んで、夫のように愛せる人と出会えるか保証はありません。
ただ、離婚は仕方ない、自分のお母さんになりたい夢の為、夫の精神的負担を減らす為にもそう思うようにはしています。ただ、迷いが捨てられません。。
同じような体験の方はあまりいらっしゃらないかとは思いますが、子どもを巡っての夫婦関係として、経験談があれば教えていただきたいです。

トピ内ID:5075979501

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よく話し合いましょう

🙂
私も辛いです
流産して一番つらかったのは本人であるむっちさんだと言うことを、わかってもらう必要があります。産むのも、痛みを伴うのもむっちさんです。 旦那様は心の痛みだけです。 辛いけど、あなたと生きていくために、子供を持ちたい。一緒に頑張ろうって、心から伝えたら、伝わりませんか。 私は、彼に子供はいらないと言われました。 彼は離婚した妻との間に子供がいるからです。 私はもうすぐ子供が産めない年齢にさしかかります。 愛する人のせいで、幸せを手放さなくてはならない。彼を選んでも恨んでしまうでしょう。 別れるしかないかと思っています。 むっちさんはお互い子供が欲しい、というところから始まっています。辛いのはむっちさんだということをどうかわかってもらってください。 一緒に生きていけます。諦めないでください。

トピ内ID:1504545986

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トピ主です。

🙂
むっち トピ主
勇気付けてくださり、ありがとうございます。 状況は異なりますが、子どもを持てないかもしれない現実はなかなか受け止め難いですよね。 夫には、あなたの子だから欲しいんだよ 今頑張ってみたら、可愛い自分たちの宝物に出会える可能性は十分あるし、その時からスタートだけど、今の悲しみが初めて報われるんじゃないかなって、何度も言葉にして伝えています。。夫は、自分の体で体験してないからこそ、ショックが大きかったのでは、と思います。妊娠に喜んでいた夫なので、落差に耐えきれなかったのかな、と。。。しばらくの間子どものことは考えずに過ごして、夫の気持ちが変わる事を願おうかと思う反面、もし変わらなく、自分もタイムリミットが来てしまってからではおそいな、と考えたりです。もちろん、愛する夫の子どもが欲しいですが、子どもを諦めて、彼と生涯共にしていくという覚悟もできません。どうしたら良いのでしょうか。。

トピ内ID:5075979501

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あくまでも第三者の意見です。

041
既婚
トピ主さんのお気持ちも分からなくないのですが、 子供の事だけが最優先になられているような気がします。 本来、彼と一緒に居たいから結婚されたのではないのですか? 私なら子供ができなければ受け入れるしかないと諦めます。 何より自分にとって尊い存在なのは夫以外ありえませんから。 その夫が病に侵されている今、余計に一番大切なんだと実感しています。 上記のことは少し話がズレているかもしれませんが、 根本に戻って自分にとって本当に大切な存在を問いただしてみれば、 離婚が本当に正しい選択なのかみえてくるのではないでしょうか? 子供が先ですか?夫が先ですか?愛情が結局は決めてだと思います。

トピ内ID:6034369175

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考え方が違うのかも

🙂
けるん
トピ様はとにかく子供が欲しいのですね。夫は欲しくないというのを理解していないと思います。もし妊娠しても、悲しみが報われるとは、私は思えません。流産した子とは別の子です。悲しみはずっとついて回るというタイプの人もいるのに、自分の考えを押し付けすぎだと思います。 鬱っぽくなっているなら、夫の心のケア優先だと思います。このうえプレッシャーかけるような発言はダメでしょう。 男性でデリケートな人も多いです。妻が血だらけで流産してしまったのを見たらトラウマになった人、多いと思います。体験した本人の方が平気だったりします。女性は毎月生理があって、血も見慣れているのもありますね。得意不得意もあるので、ここで一番つらいのは私って主張するというアドバイスは良くないと思います。 自分の意見を主張するのを少しやめて、夫の気持ちをよく聞いてみたらどうでしょうか。ずっと2人だと寂しいから犬を飼いたいのか猫にしたいか、少しの間まったり話し合って夫の本音を聞いてみましょう。トピ様の幸せも大事ですが、夫の幸せも大事で、2人の求めるものが折り合えないなら、離婚も仕方ないです。

トピ内ID:2514245969

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夫のようにかは分からないが、愛せる人とは出会えると思う

🙂
夫として申す
失礼かもしれませんが私にはご主人が理解出来ません。 流産で一番辛いは女性なのは間違いない。 それなのにご主人の方がトラウマって脆すぎませんか? もし流産時にトピ主さんが悲しみのあまりおかしくなったというなら私も子供を諦める事も視野にいれるのですが・・。 マイホームを購入しているというのが気になりますが、そこがクリア出来るなら離婚した方が幸せになれると思います。 離婚話が出ている時点でご主人だってトピ主さんと歩む人生に執着はないと言えます。 これが理由で離婚してもトピ主さんのワガママとは思いません。

トピ内ID:1767615589

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トピ主です。

🙂
むっち トピ主
みなさまご意見いただき、ありがとうございます。たしかに、私は自分のものさしでしか考えておらず、同じ気持ちになってくれない夫にもどかしさを感じたり、自分の要求ばかりを伝えてしまっていました。 夫は流産の現場を見た訳ではないですが、病院に連れ添ってくれたりしました。その後、話し合って犬を飼い始めたり、ゆっくり過ごして吐いたのですが、私がそろそろ。。と言う感じで妊活を始めようと話をしたりしていた矢先です。 夫は優しく、気が弱く、脆いです。今回の件も、私の気持ちに応えられない、またその状態で一緒に居ることは罪悪感を背負うから、逃げだと分かっていても、離れたいと思う気持ちがあるとの事でした。逃げだとしても、夫を思うなら私が離れることが幸せなのかな?とも思ってしまいます。傷ついたり、傷つけたりしたくないと。 性格や、生きてきた環境がそうさせているので、何を言っても彼の心は変わらず、彼自身が考え抜いてマイナスに考えるか、プラスに考えるかだと思います。ただ、お互い子どもの事以外ではとても仲良く、不満もないです。夫もそのため、時間が欲しい、もう少し良く考えてみる、と言う話になりました。 私にとっては大切で大好きな夫です。乗り越えたいです。すこし焦らずに待ってみようかなと思いました。

トピ内ID:5075979501

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夫婦でカウンセリング

041
通りすがり
一緒にカウンセリングを受けてみたらどうですか? うちも夫婦ともに流産で傷つきました。時期を重なるようにして、夫の同僚が二人立て続けに妊娠して、どんどん大きくなるお腹を見て、荒んでいきました。 その後、再度妊娠しましたが、私の生理周期を把握していて、妊娠の兆候がないか詮索されました。私は10週までどうにか静かにしていたかったのですが。11週で妊娠確定してから、無理に胎動を感じさせないとお腹に触ろうともしませんでした。また失うことになったら二度と立ち上がれないから、情を持たないようにしていたと後日言われました。 愛するものを失くす、それが我が子なら苦しみは計り知れないのです。それは胎児でも同じ。二人揃ってカウンセリングに行くことをおすすめします。

トピ内ID:8878957423

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子供は親を選んで生まれてくる

🙂
ミナ
現実問題、夫婦で色々と話し合ったり心のケアをしていかなければならない時だと思いますが、 だからこそ、嘘みたいなこの本を一度読んでみてほしい…。 私の妊娠時、「子供は親を選んで生まれてくる」という書籍を祖母が譲ってくれました。 著者であり、産婦人科医の池川明氏が 実際に子供達から聞いた胎内記憶や産まれる前の天にいた時の記憶などを書き綴ってあります。 どうしてその子がお母さんを選んだのか、 健康な体や病気の体で産まれてくる事も赤ちゃんが前もって決めてくるそうで 流産にも赤ちゃんなりの理由があるようです。 天に忘れ物をしてしまったり、疲れて途中で天に帰ってしまった子もいたり…。あの時流産したのは僕だったんだよ、と子供に言われたお母さんの話。 大切な事を伝えようと流産を選ぶ事もあったり…。 早産は赤ちゃんが早く外の世界に出たくてしょうがなくて出てしまった…など 何年も前から産まれるお母さんを決めて産まれるタイミングを見計らっている子 「すっごく待たされた!」となかなか子づくりをしてくれなくてやっと産んでくれたと怒って胎内記憶の事を親に話す子供の話が書かれていたり… この書籍にも書いてありましたが、 妊婦の10%の確率で流産があるようですが、実際流産についての事がはっきり書かれている本がなかなかなく、この本の中には流産についての話やその経験者であるお母さん達の話も多く載せられていました。 ご主人とあなたが、お互い愛して愛されている夫婦なのであれば、それは本当に大切な手放してはいけない出逢いであると思います。 まだ、出産できる可能性がゼロではないのなら、 あなた達夫婦の間に産まれる事を待っている赤ちゃんがいると思います。

トピ内ID:5668786954

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