実家住みの大学生です。(大学が近いので一人暮らしは拒否されました)
母親との関係に疲れました。
母親は小さい頃から会話が「どうせ~」「そんなんやめとき」など否定から入るタイプの人間でした。髪の毛切ろうかな、と話しても、「やめとき、どうせ切ったら後悔する」などと言ってきます。私も成人していますし、母親の言葉なんて気にせず自由に生きられたらと思いますが如何せん幼い頃から言われ続けているので些細な一言が気になり結局諦める、なんてことも多々あります。行動をしようと思っても、した後に私が後悔している姿を見て「ほら、だから言ったでしょ」という母の姿が浮かぶのです。
私が中学生の頃クラスの男子に1年半ストーカー(盗撮や帰り道に後をつけてくる等)されていました。当時私はかなり悩んでいて、高校に上がって半年くらいまで、軽い男性恐怖症でした。母親にはストーカーされてて怖い、という話はしましたがいまいちよく分かっていなかったのか、あまり心配はしてくれていませんでした。「後つけられてんの?袴(私)ちゃんのこと好きなんやね~」くらいでした。心配するポイントがおかしい、と言うのでしょうか。
大学に入ってから、部活の関係が上手くいかず精神的に疲労しメニエール病という病気になったのですが、母親に報告したところ「それいつ治るん?」と言われました。寛解してきて薬を殆ど飲まなくなってから母に「最近はもう治ってんの?」と言われた時は唖然としました。母親は私の病気について調べようなんて思っていなかったんでしょうね。(病気について調べてほしいと思うのは私が甘えすぎなのでしょうか?)
今まで思っていたことを言えたらもっと関係は良かったとは感じています。それでも母親に相談する、という行為を私は幼い頃からほとんどできませんでした。
長々とすみません。文章も支離滅裂ですが、あまりにも耐えられなくなったので吐き出させてください。
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