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夏休みは諦めるべきでしょうか

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041
肩凝り
仕事
今の職場では、夏の間に5日間の有給とは別の特別休暇が取れます。 例年は7、8月中に2,3人ずつが取る感じです。 しかし今年はコロナの余波で 夏の特別休暇は時間単位でとってほしいという話が管理職からありました。 時間休なんて、一度職場に顔を出せば予定通りに帰れず 30分ほど捨てる羽目になりますし、 何より通勤に一時間以上かかるので 休むなら日単位で学童が閉まる盆時期に休みたいです。 職場の規模は8人ほどで、最低4人いれば回るので、 交代で取れるはずなのですが、 今の管理職はできれば職場にはなるべく人がいて、 みんなで負担すべき、という考えです。 働き方改革にも消極的な人です。 今後のことも考えて、管理職の言うとおりにすべきでしょうか。 ちなみに他の人たちは独身でプライベートでも 遊びに行き合うような若い人が多く、 家にいても暇ですることがないという人達なので、 今回の方針に反対なのは私くらいだと思います。 職場が開いていてそこでみんなで会えるなら 暇つぶしになるかーくらいのもんだと思います。 余談ですが、休みにくさは前々から感じていたので もっとみんなが当たり前に有給をとっていて、 お互い様が成り立つ、子持ちも多い部署への 異動希望はずっと出しているのですが 希望叶わずの5年目です。 来年こそは異動叶えたいと思ってます。。。

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駄目で元々でも、上司に相談してみては

🙂
sei
 肩凝りさんは、学童が閉まる盆時期に休みたいとの意向ですが、上司は、今年はコロナの余波で夏の特別休暇は時間単位でとってほしい、とのことです。  また、肩凝りさんは、職場での今後の立場や上司との関係などから、上司に休暇の話をすることを悩まれているようです。  休暇の話を上司にする場合、休暇の権利をたてに主張したり、肩凝りさんが想定する職場の最低出勤人数をもって休暇を要求したりすることは、反発を招き、今後の職場での立場の悪化及び休暇交渉の成功確率の低下を招く恐れがあります。  そのため、 1 上司に対する姿勢としては、主張又は要求ではなく、相談する。 2 学童以外の手段(配偶者が自宅に居る、肩凝りさんの両親又は義両親へ依頼する、短期の預け場所を探す、シッターを探す、子供が留守番を出来るようにするなど)を検討した結果を上司に伝える。  方法はいかがでしょうか。  ただ、休暇が却下された場合で盆時期を乗り越えると、上司や同僚から「なんだ、対応出来るのか」と思われる可能性もありますので、その時は、学童以外の手段が確保出来たなどと説明するのが良いかと思います。  なお、上司に対して、学童以外の手段を検討しないで休暇の相談をすることは、心証を悪くするだけなので避けた方が良いでしょう。    補足となりますが、肩凝りさんは同僚を、「家にいても暇ですることがないという人達」、「職場が開いていてそこでみんなで会えるなら暇つぶしになるかーくらいのもん」と見下しています。  それが推測の場合は勿論のこと、仮に、過去に同僚のうちの何人かがそのような発言をしていたとしても、同僚全員が現在そうとは限りません。  したがって、現在の事実に基づかない、推測に基づく偏見は無用のトラブルを招きかねませんので、認識を改められた方が良いかと思います。

トピ内ID:8621761927

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