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後悔しています

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(トピ主 0
😑
おもち
仕事
気持ちの持ち方についてなのですが フリーで専門職の活動を始めたのですが、クライアントからの報酬アップの申し出を、まだ未熟だからという理由で断ってしまいました。 というのも、そのクライアントの方の仕事を見て、私とやり方が全く違いどう見ても理解出来ず、私の方が正しいと思えば良かったのですが活動歴が全く違うので、この人が正しい、私が間違っているんだ、この人に到底及ばない、この人のレベルに到達するまで未熟ながら勉強させて頂こうという気持ちでお断りしました。 しかし、段々分かってきたのが、その方の仕事内容が間違っているだけで、だから全く理解出来なかっただけで、正しいのはこちら側だなということが分かってきました。未熟だなんて自分を蔑まず自信を持てば良かったと思いました。勉強させて貰えると思いましたが、ただ相手が間違いばかりなだけだったので、勉強にもなりません。 報酬アップの申し出を断らなければ良かったと後悔しています。 似たような経験のある方いらっしゃいますか? とても安い賃金で、どういった気持ちで取り組めば良いか分からず気持ちが投げやりになってしまいました。気持ちの持ち方を教えて頂きたいです。また自分もそんな経験があるという方も書き込み頂けると、自分だけじゃないんだという励みになります。よろしくお願いします。

トピ内ID:9250699419

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良かったですね

😉
りこ
・活動歴に限らず、間違うときは間違う ・相手の間違いから、何が間違いであるかを学んだ ・自分のやり方があっていたのを確認できた ・自信がついた あなたが今回の事で学んだり、得たりしたことです。 無駄な時間を過ごしたような書き方をされていますが、しっかりプラスになっています。 あの時こうしておけば、なんて誰にでもある事。 そういうのは次の経験となり、マイナスになんてなりません。 仕事をやるならたとえ未熟でも、心はプロ意識をもってやりましょう。 報酬は相手を喜ばせた分だけもらえるもの。 そもそも報酬を決めるのは相手なのだから、あなたが口を出すこと自体、おかしいことなのですよ。

トピ内ID:9230740422

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受けた以上は気持ちよくやるのがプロ

らんらん
私もフリーの専門職が長いのですが、 トピ主さん、失礼ながら甘ったれさんかも? 知識が不十分な初心者ゆえ、妥当な進行方向の判断がつかなかった。 それが大元の原因ですよね。 トピ主さんにはそれが見えていなかった、つまりまだプロではなかったわけで、見方によっては、ご自分に相応しい報酬なわけです。 お互いが納得できて、次もよろしくと思える金額で交渉できることって、プロには必要不可欠な能力です。 私の知人にも、腕は良いが対人関係や交渉下手で、安く買い叩かれやすい人がいます。仕事のレベルは高いのですが、自分のアウトプットのどこが良いか、どんなメリットがあるかを、クライアントにわかりやすく伝えるのがヘタ。 私はそこをわかりやすく伝え、また充実した資料も添えるので、先方担当者は社内上層に通しやすい。だからその分高い設定でも予算がしっかりつく、結果お互いが満足できるわけです。 たぶんトピ主さんは、謙虚でお人柄も良いのでしょう。けれど考えていたのは「自分のことばっかり、もしくは自分目線のみ」ですよね? プロなら、自分の仕事が社会の中でどんな位置づけなのか、また、先方の社内でどんな扱われ方をするかまで、全てを考えた上で動かないと。また、やり方に拘っていますが、普通は結果オンリーでは? さて、うっかり安い基準で受けてしまったとしても、実力に自信があるなら、次の契約でしっかり報酬アップを要求すれば大丈夫。先方から言ってくれたほどですから、認められる可能性は高そうです。 今回のことで、その分ご自身が成長できたのですから、十分いい勉強になりましたよね! くり返しますが、堂々と料金交渉ができてこそ、プロ。 受けた以上は、気持ちよく仕事をするのがプロ。 もちろん、不当な要求ならがっつり抗議し、不満なら受けない。 安い賃金で耐えてどうこうって、ダメな方の下請け根性です、 これはみっともないですよ!

トピ内ID:9886131877

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