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主人の定年

レス53
(トピ主 2
😣
わたさん
話題
高校卒業後、現在の会社に就職して無事7月末にて定年退職を迎えました。 コロナ禍のため、出社する人数は限られていますが定年後も役職についてる主人は片道1時間半かけて車通勤しています。 毎日朝早くから夜遅くまで、出社人数が少ないためか負担する仕事は増えているようです。 週5で仕事をして同じ役職なのに 8月からはお給料は半分以下になりました。 自宅のローンは終わっていますが、65歳払い込の保険料、生活費が主な出費になります。 なぜ、定年を迎えるとお給料は半分になってしまうのでしょうか。 現在は、今までの貯金を切り崩しながら 支払いに充てています。 なにかいい知恵がある方、何故こんなにも減額されてしまうかわかる方いらっしゃったら教えて頂きたいです。 私は、パートを増やし3つ抱えながら家計に少しでも足しになればと思いますが、何も資格ない私には限られています。 甘い考えなのかもしれませんが ご助言お願い致します。

トピ内ID:7a886c858dc9c75d

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夫もあと2年で60歳定年

🙂
同世代
定年後の再雇用が理解できない? 若い人が理解できないのはわかるけど、私たち旧世代?のほうが過去との比較で理解しやすいように思うのですが。 90年代ぐらいまでは定年55歳までで、それが60歳に延び、、とずるずる延びただけです、本来は定年後の雇用延長なんて義務はなかったのが、それじゃ年金も下がってるし厳しい人多いんじゃない?ってことで救済措置なんですよ。 それと同一賃金同一労働なんて、途中から外国のルールを日本に持ち込んだだけと一貫性がないので、それでこんなちぐはぐなことになっています。 「定年延長」と「定年再雇用」の違いを調べて下さい。 定年延長ならあまり減額されず、再雇用は正社員から非正規に変わるので待遇が激変します。 一概には言えませんが、大手企業はコンプラ厳しいので定年延長、それ以外は再雇用が多いです。 また大手企業はもとの給料が高いので、減額が大きいケースも多いです。 1500万が500万など。 中小零細はもともと給与レベルが最低賃金に近かったりするので、それ以上下げられないという意味で同額や、微減のところも多いです。 なぜ給料が下がるのかって言いますが、それを言うなら、日本は貢献と給料がもともと釣り合っていない給与体系です。 30代までのほうが使い出があるけど、その頃はまだ給与が抑えられている。 だから若いうちは働く割にはもらえない、高齢になると市場価値が下がってるけど給料は上がる。 ここが不自然なだけなので、もし他社に行ったら市場価値が下がっているので、その不満たらたらの給料レベルさえもらえない人が大半だと思います。 そんなに不満あるならよそへ行って高所得貰えばいいじゃない、でも無理なんでしょ?だったら今までと下がった給料でも、今のあなたには十分すぎるぐらいなんだから、ありがたく思えと。 まぁぶっちゃけだとこういう理解でいいと思います。

トピ内ID:0bd1b6988754c083

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今更ですか?

🙂
テル
我が家も60歳定年退職後、半分どころか三分の一です。 しかも個人事業主となり国保になり夫婦二人分全額個人負担です。(仕事内容はほとんど変わっていないんですけれどね) 年金受給までには空白が有ることは分かっていたので、保険は60歳払い込み済み 個人年金を60歳から受給できるようにかけてきました。 マンションは40歳で購入して、それまでの住宅財形から年金財形にして ローン返済も12年で繰り上げ完了後は老後資金を貯めてきました。 トピ主さんが今40代とかで定年退職まで間があるのなら、個人年金などをお勧めしたいところですが・・ 何故同じ仕事なのに賃金が下がるのか、理不尽に感じますよね 同一労働同一賃金などと言いながら、非正規の方々の雇用は不安定で格安なのではないでしょうか? 其処を正社員現役同じ賃金とするのなら、現役時代の賃金が低く抑えられてしまったのかもしれないですね。パイは同じなのだから分け方を差別区別するしかないのでしょう。 自宅ローンが終わっているだけでも良かったですね。 私の友人などは退職金の大半をローン残債に充てている人もいます 親の遺産とかが当てになるから、そんな無謀な計画が立てられるのでしょう。 家計を小さくするしかないのです。 若い世代は年金受給もさらに繰り下げられ、納入額も増えていくわりに受給額は減るでしょう。 我が家では、夫婦の時はお肉も外国産でも良い事にしました。 孫たちが来るときには安全安心、地産地消をめざしますが・・・ 着飾ることも必要なくなり、コロナ禍の中旅行にも行けず、節約しやすい今日この頃が哀しいですね。

トピ内ID:088be91b569428b0

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続き

🙂
同世代
なので、なぜこんなに減額されるという言い方ですと、雇用継続や延長が当たり前って思ってるような気がしますが、そこが間違い。 そもそも非正規の方は、どれだけ長く働いてても契約更新されないことも普通にある。 それを「今まで正社員だった人たち」だけを言わば特別扱いで、もともとの定年を過ぎても、できるだけ雇用延長してあげましょうという話です。 特別優遇措置なのです。 だから今後、非正規の方たちから不満が増えるのを予想してます。 自分たちは若くてもいつでも切られるのに、なぜ正社員だっただけで中高年まで保護が義務化されるのか、不公平じゃないかとね。 それによく考えてみて? 本当に世間相場よりすごく優秀、なのに激安給料だったらね? 他者からたくさん引き合いが来ているはずじゃないですか。 でもそんな悪条件と思ってるのにご主人が雇用継続したってことは、それ以上の良い話はないからでしょう。 つまり「これまで」が良すぎたんです。 良すぎたものを世間相場並みに引き下げたに過ぎない。 または、まだまだ世間相場より優遇されている。

トピ内ID:0bd1b6988754c083

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同年代ですが

🙂
ラッキー
かなり前から給与減は分かっていましたよ。 >65歳払い込の保険料、生活費が主な出費になります。 保険料と生活費の為にパートを3つかけもちとは大変ですね。 保険料は払い込み済みにしてもいいじゃないかしら。 大黒柱である配偶者の給与減にあわせて生活レベルもダウンサイジングするのが肝心です。 パートの掛け持ちよりも支出減を心がけて、体を大切に。 病気になって働けなくなれば、パート収入も無くなってしまいます。 今から貯金の切り崩しをしていたら、本格的に年金生活となった時に困窮しますよ。 まずは家計簿をつけて無駄な出費を無くしましょう。

トピ内ID:d38b14722275bede

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再雇用ですよね?

🙂
ゆかたん
大体、それまでの給与の半分ではないでしょうか。 再雇用は強制ではありませんから、不満があるのなら退職して、悠々自適なセカンドライフを楽しんではいかがでしょうか。

トピ内ID:79f17fb42314f2d7

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会社の人件費総額は急に増やせないので

🙂
チュン夫
64歳男性です。私は150人の中小企業勤務でした。元々60歳定年でしたが、法律が変わって、本人が望めば65歳までの雇用延長が義務になった時、60歳で定年退職するか、65歳まで雇用延長するかを、各自が55歳になる時に決め、会社に書面で提出するルールができました。 60歳退職を選ぶと、退職する60歳まで昇給も賞与もそれまで通りに支給されます。でも、雇用延長を選択すれば、55歳以降は昇給も賞与も突然減らされ、60歳を越えると給与自体も減らされる仕組みになりました。 >何故こんなにも減額されてしまうか 従来、会社が全社員に支払う給与・賞与と社会保険料など総額(人件費の総額)は全社員が60歳で退職することを前提にして決めているからです。 ところが、突然、65歳まで雇用延長になったので、そのままの給与では人件費の総額が増えてしまい、会社の経営状態が悪くなったり、下手すると赤字経営になって倒産することだってあります。 なので、人件費が突然大幅に増えないよう、60歳以降の給与・賞与を減額したり、私のいた会社のように55歳で決めた時から昇給・賞与を減額する会社もできました。 60歳で突然給与が減らないようにするには、若い新人から60歳までの給与を今より減額し、65歳までに給与が徐々に上がるような仕組みを作るしかありません。そのためには社員全員の給与を下げる必要があるので、とても困難です。 もちろん、会社が突然儲かり始め、(例えば)毎年従来の1.5倍、2倍の利益が出るのなら、60歳までの給与はそのままで、60歳以後は60歳時の給与を持続させることができるかもしれません。 でも会社が突然利益を増やし、それを毎年持続させるのは困難なので、今のところは会社はどうしても定年後の人の給与を低くするしかありません。 だから、みんなせっせと「老後資金」という貯金をするのです。

トピ内ID:7dfb8fa4bf131f3e

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違う考え方

🙂
あきらめてます
私は20代から会社勤めです。20代、30代は意気揚々と働いていたのですが、40代になると自分の能力に疑問を持つようになりました。頭のキレが格段に落ちたのです。そして記憶力も。体力は言わずもがな。体力がないといざという時頭が回らない。頑張りがきかない。50代に入るとそれはもう顕著で。同じ仕事をしているのでこなすことは可能です。でも、若い頃とは明らかに能力が違う。モチベーションが違う。自分が一番わかるのです。かつてのそれなりに優秀だった自分はどこへ行ってしまったのか。 我が社は60歳以降、手取りが半分になるらしい。残念ではあるけど、私はこう思っています。それが自分の現在の能力に見合った給料だろうと。今も若いひとよりそれなりに高い給料をいただいています。でもそれは実力以上の給料ではないかと。その実力以上の給料を制度のおかげで10年以上もらってきたんじゃないかと。もちろん、老化には個人差があります。若いとき以上に能力を発揮できる方、資格を取ったり研修を受けたりして頑張っている方、重要な仕事を任せられている方、いろいろいらっしゃることでしょう。私の考えはあくまで私個人に当てはまることにすぎません。 定年以降給料が下がるのはわかっていたので、そうなっても困らないよう若いころから準備だけはしてきました。それだけはよかった。

トピ内ID:dce9c39e0ad56ef9

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それは夫さんが悪い

041
足元を見つめよ
定年前に役員になると言うコースも有った筈です。そうすれば、一般社員の定年年齢になっても会社を辞めることもなければ給料が下がることもありません。 但し、その為には夫さんは身を粉にして働く必要があります(ました)。当然、家事をする時間もなければ子供の相手をする時間もありません。 もし、夫さんがそういう生活を送っていたら、応援できましたか? ここで書いているのとは違う不平不満が沸いていたでしょうね。

トピ内ID:fdc4955a8c1973a3

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一旦退職してるなら、新しい雇用契約です

🙂
常識
雇用延長の説明は既に出ていますが、そもそもトピ主は「契約」の意味がわかってないのでは? 一旦退職して再雇用なら、新しい雇用契約に合意しているはずです。 この条件でいいですか?と問われて合意しているのに、後になって前と比較しだすなんておかしな話です。 就職で、入ってから給料安いとか言ってる変な人と同じになります。 そもそも定年後の問題は50過ぎたらやっとけと言われてるでしょう。 お忙しかっただろうと思いますが、自分以外誰もしてくれませんから、手遅れになりたくなければやるだけなんですよ。 今からできることは、嫌ならもっといい転職をこころみる、節約するぐらいでは?

トピ内ID:2e4a72e1f5d9270d

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感想は「遅すぎ」

🙂
同世代
前回までは説明で、ここからは感想ですがトピ主甘いし遅すぎます。 一旦退職されてるなら契約をしなおしているはずで、ご主人は合意済。 嫌なら契約してないはずだし、契約を有利に運ぶには事前に手を打つのは常識。 定年後の戦略は遅くとも50歳過ぎから考えろと言われてましたよね。 もし私の説明程度のこともご主人わかってないなら、仕事もできない可能性が。 自分の契約すら有利に運べない人が仕事ができるとは考えづらく。 今からできることは、転職の検討か、支出を減らすか。 資格がないから~っていうのも関係ないです、なくてもできることはいっぱいあって、私もないけど長年かけてなんとかしました。 夫は雇用延長と転職とはかりにかけるつもりでしたが、コロナで不透明になったので、とりあえず雇用延長(定年延長)のほうが現実的ですかね。 トピ主は、考えたり調べたりより、身体を動かす方が向いてるならそういう転職はどうでしょう。 清掃、お手伝いさんなどで、適性あるならかなり高齢まで続けられています。

トピ内ID:0bd1b6988754c083

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今更・・・・・・

🙂
寝ぼけた話
まっとうな会社なら、前々から知らされてるはずです。 ご主人の説明が下手か、トピ主も雇用延長のことは昔から話題にされてるんだから検索して調べればいいのに手間を怠ったか、理解力不足でしょう。 まるで寝耳に水みたいな表現だけど、気にするのが遅すぎるし、基本的なことも理解できてない様子。 悪徳会社なら別ですが、合法、政府方針にのっとってるだけですよ。 不服があるなら契約交渉時に。 その感じでは無理そうですが、どうしてもの場合の奥の手は。 再雇用なら1年更新のはずなので、その時までに他社からの好条件のオファーをもらってください。 そうであれば誰が見ても「今の給料割安すぎる」とわかるので。 それをたたき台にして条件アップの交渉をします。 それが無理なら今の雇用条件はおかしいんじゃなく優遇されてるんです。

トピ内ID:4790d6e954aebc97

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他から引き合いがないなら

🙂
はて?
給料安いと言ったって、今の会社しか手を挙げてないなら、有利な交渉なんて無理なのがなんでわからないんだろう。 オークションで、一人しか値段つけてくれないなら、それ以上値段上がらないのと同じ話ですよ。 減額に不満言ってるけど、その雇用契約をのんだのはご主人でしょ? おかしいならとうに交渉してるはずで、その契約が現実だから受けたはずです。 何をわからないのかこっちがわかりません。

トピ内ID:280da8bf3a0d5b5f

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今更な話

🙂
相場なんでは?
60近くなったり、過ぎてから、老後資金が足りない、仕事がないって話は大抵本人に問題あることが多いかなぁ。 普通の会社なら方針は前から出ていたはず。 ご主人は契約に同意したんでしょ。 正社員と言っても幅が広いと思いますが、周りは高所得のデキる人たちが多いので、社内で出世の道を探りながらも転職も並行して探るのが当たり前。 他社からも引き抜かれるような人は、自分から有利な条件つけて交渉してます。 それもしないなら、たぶん無理だったのだと思いますよ。 できるならしてるはずだし、人から教えられてするようなもんじゃない。

トピ内ID:af3af60b865cbd95

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本当は年齢差別案件

041
満月
日本の習慣はわかっていますが、本来は年齢差別で法律違反となっても おかしくないと思います。 実際に、海外ですが同じような待遇を受けた(10年近く前になりますが 60歳になったので定年になり待遇が変わり、給与が減るとの通知を受けた) 日系企業の現地社員の方が現地で裁判をして、賠償金を勝ち取りました。 その裁判の手伝いをしたので内容は確かです。 日本もそろそろ定年後の待遇を考え直す時期ではないでしょうか。

トピ内ID:8c0105d3495736f5

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感想

🙂
介入不要
最初から最後まで書いてあることがチグハグなんですよね。 それで思ったけどトピ主、正社員で長く働いたことなくて、正規雇用のことわかってないんじゃないかと。 そうでなければ >なぜ、定年を迎えるとお給料は半分になってしまうのでしょうか。 こういう質問にはならないと思うんです。 定年が終わってる=最初の契約はそこで終了、だから元の契約は直接関係ないです。 参考程度に、昔の何割という感じで決めただけ。 それと非正規に変わったことも分かってないのでは。 文面から契約社員かと想像、それなら1年雇用延長されただけで先の保障はないですよね。 これほど立場が脆弱と認識してたら、給与交渉も何もできる立場ではないと思いそうなもんですが、知らぬはトピ主のみなんじゃないかなぁ。 実際は契約社員でも交渉できた例は知ってます、それだけ需要があって余人をもって代えがたいスキルの持ち主なら。 ですがトピ主がこれだけズレてると、妻にすらかみ砕いて説明できないご主人がそんなできる人のような気がしません。 面倒くさくて言わないだけかもしれないけど。 勝負をかけると言いますが、それをできるのは強い切り札持ってる人だけ。 少なくともトピ主は相当雇用とか交渉とか根本的に疎そうなので、中途半端にしゃしゃり出ないほうが無難かと思います。 二人とも非正規なら、1年先の所得も保障はないので、支出には大きなメスを入れないとダメかと思います。

トピ内ID:53d9bfafdb8c69dd

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再雇用だからです

🙂
王子
定年後なので、辞めてもいいんです。 でも、希望すれば再雇用しますよ、という労働契約に変わったんです。 本来は退職なんだけど、年金政策のしわ寄せで企業に再雇用が義務化されましたからね。 かと言って、同じ給料は払えないから減額しますよ。 それでも良かったら続けてねってこと。 トピ主夫は減額を了承してでも継続雇用を選んだんです。 これ、夫婦で話さないんですか? パートを3つも抱えても、生活費と保険料が賄えないんですか? どちらかが高額なんだと思います。 家計の見直しをおすすめします。 年金も確認して、老後のライフプランを作りましょう。 トピ主の年代からは貯金を切り崩すのが普通です。 それで最期にトントンになるのが理想なんですから。 ちょっとプラスにするのが最善ですけどね。 トピ主も家計を預かるなら、プランはしっかり建てましょう。 日々、月々だけではなく、5年後、10年後、30年後の未来も考えましょう。

トピ内ID:b885ee18147cf6ba

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減額の理由を知っても収入は増えないですけど

🙂
夫は58歳で早期退職し、転職しました。 給料は半分くらいになったと思います。(正確な額は知りません) でも、問題なく生活できています。 最初からミニマムな支出なので。 家計全体の支出を見直すしかないです。 家賃と食費、携帯電話、保険などを見直してください。 お給料に関しては、会社により様々な事情がありわかりませんが、 会社側は人件費を減らしたいからです。 条件が悪くても継続して働きたい人が多いため、需要と供給の関係で下がってしまうのです。 業務内容が同じなら同じ給与が支払われるべきとの裁判も起こっているようです。 同じ仕事だと裁判で負けるので、大抵は仕事を少し変えるなどして 雇用継続しているようです。 お二人で働いていればそれほど大変ではないと思うのですが、、、。 一体何にそんなにお金を使っているのですか?

トピ内ID:85881d8a8cb6720d

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退職されたんですよね?

🙂
ももんが
定年退職をした ということは 一度退職したんですよね? なぜ退職したのにまだ働いているんですか? ってことですよ。

トピ内ID:76e82d333397416e

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転職されてはいかがですか

🙂
通りすがり
ご主人の能力以上に低い、不当に低い給与だとお考えならば転職されることをお勧めします。 もし転職しても収入を増やせないならば、それが世の中の客観的評価です。 今までがもらい過ぎだったということを認識しましょう。 50代でも60代でも転職して収入を増やす有能な方はいらっしゃいます。 人生は長い、今からでもスキルアップしてもらってはいかがですか。

トピ内ID:01fc4708b9300179

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回答します。

🙂
gon
>なぜ、定年を迎えるとお給料は半分になってしまうのでしょうか。  定年後の再雇用において、ご主人が、定年時の半分の給料で契約したからでしょう。  まあ、定年後の再雇用では、ほとんどの企業が、そのようにしていると思います。  ただ、最近では、裁判において、定年時の基本給を大きく下回るのは、違法との判決がでているので、将来は、改善されるかもしれません。  経営側にとっては、頭の痛い話ですが。

トピ内ID:d796452b6a88250e

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自分の無計画を雇用問題にすり替え

🙂
パル子
今50歳の私が20歳の頃も定年後に嘱託の人は珍しくなく、昔からそんなもんでしたよ。 しかも定年をすぎてから何を言っているのか。 今どき、定年まで勤められる前提、減給もされない前提で生活設計するほうが思慮足らずと言われても仕方ない。 自分で生活防衛もしなかったツケを、雇用問題にすり替えてるように見えますよ。 差別がどうこうの話を持ち出している人がいますが、いつの時代も世の中が完全無欠だったためしはなく、あらかじめわかるリスクは織り込んで生活設計するのが常識だと思います。 過去にありえなかったほど現実味のない「正しさ」を前提に生活設計するほうが変じゃないですか? そういうのを理想論、屁理屈、責任転嫁と言います。 理想を語るのは結構ですけど、自分の生活防衛ぐらいしてから言いましょう。

トピ内ID:2260e2a44b5640a7

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分かっていたのに対策をしなかったつけ

ありときりぎりす
定年退職後、再雇用の際、新たに雇用契約を会社と結ぶ。 その際、今までの雇用条件とは異なる条件になるのは、不可避だし当然です。 今までと同じ仕事だから今までと同じ給料・・・ではないです。 仕事は同じでも、給与その他の条件が変って(悪くなって)も、 労働法の上では合法です。 会社と一個人の間の雇用契約をすでに締結したのですから、変更は基本的に不可です。 そして「再雇用の際、給与が半分になる」は、世間も(不本意ながら)認めている既成事実でもあります。 トピ主さんも配偶者であるご主人も、そんな風潮や世の流れについて、勉強が不足していたので、今慌てているのだと思う。関連情報が、身の回りに溢れていたのに。 こういうことは、学校を出た後は誰も教えてくれません。自分で探し学ぶしかないのです。 まあ、遅すぎるけど今覚醒したなら、節約に努めるとか、割りの良いパートを探すとか、不要な保険は解約するとか、いろいろと打つ手はあると思います。トピ主さんたちがやる気があるかどうかは別として。 海外小町ですが、30代の頃から老後対策は講じて来ました。あれから30年、おかげさまで老後資金も貯めたし、老後の職業も自分で見つけたし、「早めに気づいていて、良かった」と思います。 少なくともトピ主さんの家庭での最大の問題は、「年金を貰えるようになる65才まで、どうやって生活費を捻出するか?」に尽きると思います。長いようで短い5年、ご健闘を祈ります。

トピ内ID:22d0f2b51bfa73da

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世間知らず

🙂
五十路
定年後の雇用条件って前々からざっくりなら知らされてるもので、それが不当に安いと思う人は先にもっといい条件で転職済みなんですよ、この中にもおられますが。 だから再雇用を受けてる人は事実上、それ以上のいい話がなかった=市場価値が高いと思ってるのは買いかぶり、他所ならもっと下がるところを過去の栄光で底上げしてもらってるんです。

トピ内ID:b83660ad8e83534d

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定年後再雇用は「パート」

🙂
年金生活者
極端な例ですが、そう考えれば納得出来ますか? パートやアルバイトで貰う賃金と、正社員の給料は色々と違いますよね。仕事的には同じ様な事でも。 ご主人は「60才をもって、正社員を退職した」そして「パートとして前の会社に雇って貰い、同じ様な仕事を与えられた」のです。 減ったとは言えご主人の給料は、パート掛け持ちのトピ主さんの賃金より高いでしょう? それが「定年後再雇用」の恩恵と考えれば良いのです。 勿論、再雇用ではなくて別の会社やシルバーセンターで働く事も選択肢の一つです。定年退職したのですから、ご主人の自由です。 ただ、福利厚生や給料を考えたなら、再雇用の方が遥かに有利だとは思いますが。 ところで、退職前に老後の設計はなさらなかったのですか? 定年後は給料が下がる事など、10年以上前には分かっていた筈ですよ。 ご主人は「運良く再雇用」で今までの半分の給料が貰えますが、それ以下の人も、再雇用自体が無理だった人も沢山います。 トピ主さんの今考えるべき事、やるべき事は、これから先の生活設計と家計費の見直しです。 これから先は入ってくる収入は減る一方です。 逆に、歳とともに医療費出費も増えます。 定年後に今までと同じ様な生活をしようとすること自体が無理なのです。 例えば我が家は、子供が大学卒業と同時に生命保険と医療保険は解約しました。 火災保険や自動車保険も見直しました。 家電類も、定年前で余力のあるうちに省エネタイプに買い換えました。 また、貯金や年金、これから掛かるだろう子供達経費(出産や住宅購入援助等)も見込みを立てて別枠で貯金しました。 万全の対策を立てた積もりでしたが、夫が65才で大病を患い、70迄働く予定が狂いました。 5年分の収入見込みは狂いましたが、何とか軌道修正しています。 直ぐにでも、生活レベルの見直しを始めましょう。

トピ内ID:df7b8a5da4fc0d73

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正確でないなら無意味

🙂
むにゅむにゅ
トピ主、書いてあることすべてピントずれているので、ご主人の雇用形態も正確に把握できずにとっちらかった頭で質問しているのがよくわかります。 通勤時間が長いとかまったく関係ないですよね。 同じ役職でとありますが、肩書名が同じでも定年までと細かい設定条件は変わっているはずでトピ主が把握してないだけ。 転勤命令とかそういった条件も同じでなければ完全に定年前と同じとは言えないです。 中途半端で正確な判断は無理なので、本気で納得いかないなら正確な情報を持って労基や弁護士へGO。

トピ内ID:e361f1f17c747331

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よくある勘違い系、井の中の蛙系かと

🙂
かえる
これ系の、自分はできるはずなのに年齢差別で不当に安い待遇!というトピは、大抵本人や家族の買いかぶりなんですよね。 興味あったら検索してみたら?不見識を指摘されまくってます。 だって市場価値高いなら、転職を視野に入れてます。 逆に勘違い系の人は、実際の市場価値も把握しないで願望だけでものを言うから、自己評価と客観評価が一致しないのです。 文句あるならエージェント通して紹介を受けましょう。

トピ内ID:de2e643f6469bf0d

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レスします

🙂
荒唐無稽
年齢差別?は言いがかりのような気が。 高校卒業後に勤められたということは、30数年前に正社員の雇用契約を結ばれたんですよね。 1990年当時の世情と2021年の世情って同じですか?物価は?当然に激変していると思います、それなのになぜ「昔と同じ契約じゃないのは差別」ですか。 家賃だって弁当の値段だって変わるのが当たり前。 逆に言えば情勢が変わるのが当たり前だから、都度契約するのですよ。 ちなみに90年なら日本の景気が世界中でトップだった頃です。 派遣の時給も変わるものは刻々変わります、一度でももらった給料から下がるのはおかしいって、そんなこと誰もどこも保証してないはずです。 それに気づいてないだけで雇用契約後の社内給与規定も年々変わってますよ。 現に私たち先行世代の雇用延長のために、主に40代以下の若い世代の賃金カーブを見直してるケースが多いです。 若者の給料すら削減されてるのになぜ定年者だけ下げたらおかしいのか説明できますか。

トピ内ID:f6c19d96ee7a3a0d

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年齢差別を言い出すと・・・

🙂
もうすぐ定年
年齢差別は諸刃の剣なんですよね。 これを持ち出す人は自分の矛盾は無視してることが多いです。 年齢を根拠に賃金を決めたらいけないなら、年功序列はありえません。 入社2年目の人が、必ず入社10年目の人より劣っているとは言い切れないのに、普通は2年目で10年目と同列の給料はもらえない設定になっています。 つまり右肩上がりの賃金設定自体が年齢差別主義のたまものです。 年齢差別を認めないなら、年功序列の会社に勤めてはいけません。 外資系のように年俸制で年功制度のないところに入りましょう。

トピ内ID:f7b0d9dfaa1724a5

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当たり前な話

🙂
腹の虫
自分でできることをしましょう。 定年後の雇用も所得も保証なんてなかったはずです。 今年あたり、はじめて公務員の定年延長と、7割の給与確保の発表されて、それがあまりに民間の実態よりレベルが高すぎると批判されてるぐらいなのに。 それよりもっと上を前提に生活設計してきたなんて現実的ではないです。 べき論の前に実態を勉強しましょう。 年金だって、いくら制度が悪くても急に変わらないんだから、悪くなる前提で備えないと困るのは自分だし。 皆さん、現状に不満はあれど、自分のために悪い想定を込みで生活設計しています。

トピ内ID:eb4a375b47c3d603

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これから見直します

😣
わたさん トピ主
色々なご意見ありがとうございます。 たしかに、前から定年後の金額のことについては知らされていました。 お金のことについて夫婦で話しあうこともなく今に至っていますので もう少し主人と話し合わないといけないと思いました。

トピ内ID:7a886c858dc9c75d

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