義母の気持ちがわかる方がいたら教えてください。
私は40代、夫も40代、子供はおらず義父母とは敷地内同居です。義父母はどちらも70代後半です。
敷地内同居とはいえ、義父母たちは私たちにほぼ干渉する事もなく、たまに「あれを買ってきて欲しい」とか「パソコンの調子が悪くて」というお願いを聞くぐらいです。
ただ、その解決のお礼として、そのたびに義母が「今日の晩御飯の足しにして」と、まぁまぁ大量のきりたんぽ鍋を作って寄こします。
私たち夫婦は割と食べる方ではありますが、それでも4人前はあろうかという鍋・・・
味はまぁ薄目ですがおいしいと思います。が、いかんせん量が多いのと、きりたんぽを入れた状態で煮たものをくれるため、別の料理(うどんに併用するとか)が出来ずに困っています。
一度「たくさんだから一緒に食べましょう」と言いましたが「私はお鍋とかみんなでつつく料理が苦手で・・・」と断られてしまいました。
苦手なのになぜ鍋を?しかも秋田出身でもなければ秋田在住でもないのにきりたんぽ・・・?
夫が過去に好物だと言ったのかと聞けば、本人は「実家できりたんぽ鍋が出てきたことない」と言います。
ではなぜ・・・・?と、謎が深まるばかりです。
ちなみに夫の好物はすき焼きで、私の好物はしゃぶしゃぶです。
それも以前伝えていますが、それでもきりたんぽ鍋です(笑)
ちなみに四季関係なくです。夏場はさすがにきつかったです(笑)
高齢な方の中で、きりたんぽ鍋というのは特別な気持ちがこもったものなのでしょうか?
「同じようなことあったよ」
とか
「きりたんぽ鍋の本当の意味」
があれば、教えて欲しいです。
あ、ちなみに義母の事は大好きです。
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