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短編のタイトルが知りたいです
ずっと昔に読んだ森瑤子さんの短編小説の作品タイトルが
知りたいです。覚えているのは以下です。
・短編集の中のひとつ
・舞台は香港
・主人公(女性)が港近くの高級レストランにいる
・(冒頭の描写)主人公のそばで外国人カップルが
食事をしている。カップルの女性は象牙の箸で鮑(?
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夏といえば〇〇!皆さんは何をしましたか?しますか?
(手取りで比べると、その後就職した会社の初年度の給料の倍は出た)
今は夏が鉄道も道路も一番混みあう観光地の近くに住んでいて、外出もげんなり&親の介護も始まっているので、日常の買い物以外は引き籠り状態です。
(仕事も7割はリモート)
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出会えて良かったと思うマンガ
今「ピアノの森」をアプリで毎日少しずつ読んでいます
読み始めは、それほどとは思わなかったんですが、ショパンコンクールの場面をSpotifyで演奏されている音楽を聴きながら読んでいて、毎回涙と笑い、胸を打つ言葉の数々で本当に楽しんでいます
もうすぐ読み終わってしまうのが残念でなりません
そこで、次なる胸熱
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昭和50年代の小学校の図書室にあった本を探しています
ある時、森に入ると小鳥が天然パーマの髪をくちばしでとかしてサラサラのストレートヘアにしてくれて、
ソバカスのたくさんある顔はきれいな池で洗ったらそばかすが消えて、という風にどんどんきれいに
なっていき、森を出る頃には素敵な女の子に変身していました。
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車がない子育て世帯が生活しやすい土地
10年ほど前、知人が つくばエクスプレス おおたかの森に出店したというので遊びがてら行ってみました。
秋葉原から僅か28分、つくばエクスプレスが高速鉄道なのに感動しました。開通するまでは、総武線 西船橋乗り換え武蔵野線で 2時間かけたのが夢のようです。
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隣の芝生は青い 現象
って思うレベルよ、って言われたのですが、要は隣の芝生は青いって現象なのかな?って解釈はしましたが、2階は楽だって言われたことにモヤモヤしてます。
また今月はその人と被る機会が数回あるので似たような事を言われてストレスを溜めるのが癪です。
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50年近く前の絵本を探しています
「森は生きている」も思い浮かびました。
どちらも懐かしい。
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モヤモヤします。(ショート動画を見せてきました)
おそらくですが、今この瞬間に私が妻にした些細な事は、なんとも思わず、よその愛妻家の動画ばかり見ているのは隣の芝は青く見えるという状況なのでしょう。
だからなんだ、という話ですが、モヤモヤしてしまいます。
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国内旅行ってダサいですか?
乗り鉄なのもあって、基本的に鉄道を使った旅を楽しんでいます。最近はスマホを使えば経路の検索も簡単です。昔の時刻表と首っ引きで計算するのも楽しかったですけどね。
宿を確保するのも最近はスマホでできます。
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子連れ、京都太秦映画村について
近くに鉄道博物館もあるようなので、そこへも行こうと思っています。私自身は京都は何度も行ったことがありますが、子供たちを連れて行くのは初めてです。子供たちは騒がない、旅行慣れしていますが、夫が来られないので、綿密に計画を立てないとと思っています。
四国から高速バスで京都へ行く予定です(3時間)。